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フィギュアスケート界の偏向メディア、悪質スケオタによる選手叩き、悪質ライター、疑惑の採点等、気になったことを書いています。

中国だけじゃない!アメリカ不正ジャッジ<平昌五輪男子フィギュア>

   

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平昌五輪男子フィギュアで浮上した中国ジャッジの不正問題。翌日とくダネとモーニングショーで取り上げられた。これをやるのがフジとテレ朝っていうのがやっぱりねって感じ。女子フィギュアSPがある日にやることか?しかも思った通りのボーヤン下げには頭にきた。むしろボーヤンは銅メダルを奪われた被害者。それなのにジャンプもスピンもあらゆる見逃しが多く不当に高い点を与えられた2位の選手が被害者扱いされるという闇。

アメリカの自国上げと宇野選手上げがあからさまだったので今回記事にすることにした。不正ジャッジは追放されるべき!!

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8選手のプロトコルと各国のジャッジ

8選手のプロトコルと各国のジャッジをそれぞれ見比べてみてほしい。

ショートプログラム

ショートではフランスジャッジが宇野選手に110.46もつけている時点でもうね・・・フランス杯でも色々と不可解な出来事がたくさんあったよね。ウズベキスタンも107点もつけてる。この2国で平均点がかなり上がってるわけで。

 

フリー

フリーでは抽選によりジャッジが一部入れ替わった。アメリカだよ問題は。(中国ジャッジの自国贔屓はもうわかりきっているので除く。)

 

アメリカの不正ジャッジ

宇野選手は4Loの回転不足やスピンの回転数不足などを見逃されている。中国ジャッジだけが批判されているが、アメリカの自国贔屓の不正採点を隠蔽しようとしてる動きだ。

225.41 ネイサン
202.84 宇野 
199.29 ジョウ
199.21 フェルナンデス
196.76 羽生
185.50 ボーヤン

シニア1年目アメリカ選手ジョウに3位の得点をつけるという露骨な採点。ネイサン1位は妥当だが225点もつけてる。続いて宇野が2位、ハビが4位、羽生にはネイサンとは逆に10点も低く5位の点数をつけるという。なにがなんでもネイサンを表彰台にあげたい執念が表れているよね。

中国が不正採点だと言うならアメリカも同罪だよな。そして宇野選手の見逃しも大問題だよ。
どの角度から見ても明らかな回転不足の4LoがUR取られないで見逃し、その他あらゆる回転不足を見逃し、着氷でフリーレッグが掠っても加点され、両足スカスカスケーティングに高PCSがつく、技術に見合わない高得点こそ不正採点として調査すべきだろう?

ところがワイドショーでは宇野選手は不当に下げられたーみたいな予想通りの報道。コバヒロとか出てきてさぁ。アメリカジャッジについてどう思うのか述べてほしいものだよ。

ああやって洗脳工作するから悪質なんだよ。スケオタ騙せないから意味ないのに。騙された一般人がいてもショーも試合も行かないし雑誌も買わないよ。スケオタを蔑ろにしすぎだよ、あの事務所は。

 

あと気になったのがラトビア。当然、宇野選手のあらゆるミスを見逃した上で羽生選手よりも宇野選手に高い得点をつけてる。

214.41 ネイサン
205.44 宇野 
205.36 羽生 
200.71 フェルナンデス
198.59 ジョウ
190.20 ボーヤン

ウズベキスタン、カザフスタンも高めだね。そのせいで平均点が上がってしまった。取るべきものを取らない腐ったジャッジのせいでね。

 

怪しいジャッジ

・フランス・・・SPで宇野選手に110.46も与える不当なジャッジングとフランス杯でのアレコレを考えると・・・。
・スペイン・・・自国上げ
・アメリカ・・・自国上げ宇野上げ羽生下げ

まぁここらへんは前々から不正を疑われてたよね。だけどなぜか今回議題に上がったのは中国だけなんだよな。まぁあからさまだけど。スペインもいつも自国贔屓してるけど、SPではハビはノーミスだったしフリーではスペインジャッジはいないからスルー案件かな?アメリカジャッジの自国贔屓ヤバイけどきっとこのまま隠されていくんだろうなと思う。どれだけアメリカは真っ黒なんだろう。

 

アメリカと日本の関係

2017年のロステレコム杯では、日本の東悦子とアメリカジャッジが共謀しネイサン上げ羽生下げの不正採点をおこなった。東悦子はネイサンの自国アメリカよりも高いPCSをネイサンに与えたりと不可解なジャッジング。

ロステレ2017羽生結弦ネイサンに疑惑の採点をした日本ジャッジ東悦子

 

ヘルシンキフリーでは、羽生選手は滑走順に関係ないジャンプのGOEまで抑えられるほどの塩採点をされたが、知っての通り宇野選手は見逃し爆盛り放題の319点で、さらにロンバルディアではSP・FSそれぞれほんの少しだけ点数を高くし、PB更新させるというもはや正気の沙汰ではない採点。

こうやっておかしな採点が行われることがわかっているから「圧倒的に勝ちたい」と羽生選手は計画を練っていたのだろう。今回五輪の台乗りからはずれたが、ネイサンと羽生選手が僅差ならばネイサンを勝たせる気でいたのはアメリカジャッジの採点でよーくわかる。

日本人2人に辛い採点ならまだしも、宇野選手に対しては高い得点をつけているわけで・・・いろんな疑惑が浮かび上がるよね・・・。

 

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