ぴこれぽーと

最近はフィギュアスケート界の闇について書いています。

高橋大輔が編み出した誤魔化しジャンプについて

   

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今回はある読者さまからの情報です。高橋大輔のジャンプについてです。

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高橋大輔は長い間、ルッツがエラー持ちで入れられなくて悩んでいた。ルッツに入る軌道にのってアウトエッジで飛ぶことはできないが、違う軌道で入って踏み切る直前にアウトエッジにして跳ぶやり方ならばできたらしい。

そこでチーム高橋で相談して試しにそれをやってみたらなんと認定されたとチームで喜んでいた。その跳び方は一部で疑問を呼び「カウンタールッツ」と言われていた。

高橋がちょうどその跳び方を編み出した頃、世界チャンピオンでその跳び方が認められたということは影響力があると言われていた。

ただ、最近その跳び方がだめになったという話を聞いた。

高橋は苦手なジャンプを跳ぶ時はジャッジから見えにくいところで跳ぶと言っていた。

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これはよく聞く話ですね・・・要するに「誤魔化すため」ですよね。クリーンなジャンプが跳べないからジャッジの視界に入らないところで跳ぶ。

長光歌子は”4回転はどうせ回転不足になるから、どうせならトゥーループよりも基礎点の高いフリップを跳んで点を稼げ”と言っていた。

 

以上のように、歌子も山田も正しい技術を教えられなかった穴埋めに、どうやってジャッジの目をごまかしルールの隙をついて高得点を取るかを堂々と弟子に伝授していたようだ。

 

その場かぎりの、ルールが厳しくなるまで通用する一時しのぎの技で逃げ切ろうとすることがこの大御所面している方々の考えかと思うと日本のスケート界はあまりに悲しい。

 

・・・これは宇野昌磨のごまかし技術にも繋がっているのでしょうね。スケート界は腐っている。

 

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