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フィギュアスケート界の偏向メディア、悪質スケオタによる選手叩き、悪質ライター、疑惑の採点等、気になったことを書いています。

【捏造】羽生結弦叩き宇野昌磨上げ記事「世界選手権で決着を」<FRIDAY>

   

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宇野昌磨、高橋大輔が所属するUSM事務所は、所属選手を絶賛しながら羽生結弦叩き記事を書かせる極めて悪質な事務所だ。また、宇野昌磨の捏造報道がとんでもなく多く経歴詐称も数知れず。常に上の成績に間違えられることしかないという奇妙さ。絶対に上げ記事しか出ないのもこの事務所の特徴。(他の事務所所属選手は下げ記事も出されている)

そのUSMがまた悪質で捏造だらけのゴミ記事を書かせているので記事にしておこうと思う。

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羽生結弦叩き宇野昌磨上げ記事

宇野昌磨×羽生結弦 世界選手権で決着を!

FRIDAY (フライデー) 3/1号 

男子フィギュア界に新たな〝王者〟が誕生した。
2月9日に行われた四大陸選手権男子フリーで、宇野昌磨(21)が五輪金メダリスト・羽生結弦(24)の持つ今季世界最高記録を塗り替え、初優勝を飾った。
そんな宇野が次に出場するのは3月の世界選手権だ。この大会では、羽生との王者対決が期待されている。

「宇野選手が跳べる4回転の種類は4つで、羽生選手は2つです。ジャンプの技術では宇野選手が勝っているとも言えます。さらに今大会の宇野選手は、
柔軟性やジャンプの安定感が以前より増しており、名実ともに羽生選手のライバルになってきたと言えるでしょう」(元フィギュア女子日本代表・渡部絵美氏)

今でも羽生の実力が宇野を上回っていると言うのは、日本フィギュアスケートインストラクター協会副理事長の大西勝敬氏である。
「羽生選手は演技構成点が高く、ジャンプやスピンなどの技の完成度も高いので加点されやすい。
宇野選手は今回のフリーでミスが少なかったから優勝しただけで、まだ羽生選手の実力を上回ったとは言えません」

互いに切磋琢磨し、成長を続ける宇野と羽生だが、思わぬところでもう一つの戦いが勃発している。羽生ファンVS宇野ファンの〝場外乱闘〟だ。
「羽生ファンが『宇野なんかより紀平梨花のほうが視聴率を取れる』と言えば、宇野ファンは、『羽生はただの捻挫を〝靭帯損傷〟とか言ってウザイ』などとやり返し、双方が激しく応酬しています。
そもそも'17年に中国で行われた国際大会で、羽生ファンの投げたプーさんグッズが宇野に当たり、宇野ファンが『わざとだ!』と騒いだことがあった。
本人同士は仲が良い先輩後輩で、絵にかいたような良きライバルなんですけれどね」(スポーツライター)

羽生がケガから無事復帰できれば、3月には「決着」がつく。リンクの内側も外側も、氷が溶けるほどヒートアップしていきそうだ。

>宇野昌磨×羽生結弦 世界選手権で決着を!

まずタイトルの「決着」ってなに?決着ならすでに五輪でついてるよね。いつまで「次こそはー!次こそはー!」ってやってるんだか。馬鹿みたい。

>男子フィギュア界に新たな〝王者〟が誕生した。 

そもそもこれまでの四大陸ではワールドに出られなかった選手が選出されていたのだが、近年変わってきている。

四大陸優勝で過去にこんなに持ち上げられた選手いた?四大陸は現役だと宮原・三原・坂本・紀平などの女子は皆10代でタイトル獲ってるのだが・・・。

宇野は4年連続出てようやくタイトル獲得で騒いでいるが、過去に優勝している織田や無良などの報道ではこんなことなかった。彼らのときは女子フィギュアが中心だったのもあるが。

羽生がソチで金を獲ってから男子フィギュアが注目され始め、その後に宇野がシニアデビューして恩恵を受けているのが現状。

記事に羽生の名前を入れないと誰にも興味を持たれないため、高橋宇野の記事のタイトルに高確率で羽生の名前を入れ込んでいる。

そのやり方も、五輪連覇選手を貶めながら宇野高橋を持ち上げるというバカの極み。

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>宇野昌磨(21)が五輪金メダリスト・羽生結弦(24)の持つ今季世界最高記録を塗り替え、初優勝を飾った。 

ただし、「フリーの」今季最高というのは入れない。一般人を騙せればそれでいい。あんなにありえない爆盛り採点で世界最高とかみっともなさすぎるが、本人達は満足のようだ。

次の文章で目を疑った。

>「宇野選手が跳べる4回転の種類は4つで、羽生選手は2つです。ジャンプの技術では宇野選手が勝っているとも言えます。さらに今大会の宇野選手は、 
柔軟性やジャンプの安定感が以前より増しており、名実ともに羽生選手のライバルになってきたと言えるでしょう」(元フィギュア女子日本代表・渡部絵美氏) 

これもうお笑いレベルなんだが。いつもの「フィギュアスケート関係者」ではなく「渡部絵美」という名前を出してもっともらしく見せているところがもうね。自分は馬鹿です、フィギュアわかりません、フィギュア見ませんと自己紹介してるようなもの。

羽生は4Lz・4T・4S・4Loの4種持ち、フィギュア関係者が知らないわけない。

今季だけの状態で言っているとしても羽生は4Lo・4S・4Tの3種を成功させているし、宇野は4S・4F・4Tを跳んだが4Sは回転不足を見逃してもらえず成功なしの実質2種。

そして宇野はどれもなんちゃって4回転で実際は3.2回転しかしておらず跳び分けが全然できずすべて3.2Loだ。このことは海外解説者からも指摘されており、ジャンプに問題があるとして海外スケオタによる検証動画が多数作られている。

宇野昌磨のジャンプ検証動画<海外スケオタ作成>

「ジャンプの技術では宇野選手が勝っている」海外スケオタや海外解説者が聞いたら失笑もののセリフをよく名前入りで載せられるものだ。嘘をついてもなんとも思わないんだろうか。金に目が眩み、高橋宇野上げ羽生下げに勤しむ小塚と同じ。

 

渡部絵美は、平昌五輪前にも宇野が5種持ちだという大嘘の印象操作記事を出している。

宇野昌磨上げ記事|渡部絵美が5種4回転持ちと捏造・荒川静香も印象操作

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>今でも羽生の実力が宇野を上回っていると言うのは、日本フィギュアスケートインストラクター協会副理事長の大西勝敬氏である。 
「羽生選手は演技構成点が高く、ジャンプやスピンなどの技の完成度も高いので加点されやすい。 
宇野選手は今回のフリーでミスが少なかったから優勝しただけで、まだ羽生選手の実力を上回ったとは言えません」

大西理事長が冷静かつまともなことを言っているため、渡部の馬鹿コメントが悪目立ちしている。

>「羽生ファンが『宇野なんかより紀平梨花のほうが視聴率を取れる』と言えば、宇野ファンは、『羽生はただの捻挫を〝靭帯損傷〟とか言ってウザイ』などとやり返し、双方が激しく応酬しています。 

ここでまたお決まりの「羽生ファンが~」を入れ込む。

・『宇野なんかより紀平梨花のほうが視聴率を取れる』→視聴率を見てもこれは事実

・『羽生はただの捻挫を〝靭帯損傷〟とか言ってウザイ』→これは宇野の捻挫の矛盾を羽生に擦り付け。日刊いわく靭帯部分断裂という普通なら全治数ヶ月の大怪我で、その後も2回も同じところを捻挫したらしいのに宇野はあちこち元気に出歩いている様子を身内がアップしたり目情も出ていたり。そういう矛盾がファンを減らしていくのにも気づかないんだろう。

 

>そもそも'17年に中国で行われた国際大会で、羽生ファンの投げたプーさんグッズが宇野に当たり、宇野ファンが『わざとだ!』と騒いだことがあった。 

思わず失笑した。この捏造もどうなってんの?宇野がいつ中国大会に出たんだ。中華に嫌われているからか中国を避けているようにも思えたくらい宇野はGPS中国大会にはずっとINしていないしなんのこと言ってるのかさっぱり。羽生も2014以来中国にはINしていない。

そしてプーさんが宇野に当たって宇野オタがザワつくという話も聞いたこともない。

 

スケオタが見ればすぐ捏造だとバレるこういった大嘘を記事にする悪質さ。

 

悪意満載のFRIDAY写真集

ちなみにFRIDAYは平昌後に出した羽生の写真集で大儲けしたが、写真があまりにも酷いとAmazonレビューは散々。さらに写真集には宇野が何ページにも渡って載っており、なかには見開きページに宇野のドアップまであった。

完全保存版 羽生結弦 平昌オリンピック 金メダルの全記録 (フライデー特別増刊)

 

本当に有り得ない酷さ。

 

しかしその後に出した宇野のFRIDAYの写真集の写真は宇野オタに好評のようなので対比が凄まじい。

 

嫉妬と敵意で渦巻くフィギュア界。こんなおかしな現象はいつまで続くのか。

 

宇野昌磨の平昌五輪SP・FSジャンプ検証動画/海外の反応

宇野昌磨アジア大会の採点不正疑惑|中国メディアから批判記事

 

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