悪質ライター高場泉穂を擁護!日刊スポーツ元社員のコメント

コメント全部読んでますよー!返信少ししかできなくてごめんなさい!あと、ご心配おかけした方、すみません。

今回はなんと悪質ライターとして青嶋ひろのと原真子とともに有名な高場泉穂についてまとめた記事に日刊スポーツ元社員を名乗る人物からコメントがきたので記事にアップしておきますね~。

日刊スポーツ元社員を名乗る人物からきたコメント

コチラの記事に来たコメントです。

【画像】日刊スポーツ高場泉穂の悪質記事まとめ
日刊スポーツの高場泉穂という悪質ライターについての記事です。 当サイトの記事より一部引用して、高場氏が書いたフィギュアスケート関連の記事や、本人の画像をここにまとめています。 日刊スポーツの高場泉穂は悪質ライターである 日刊スポー...

名前:かつての同僚

はじめまして。
突然のメッセージ失礼します。
日刊スポーツの元社員です。
Amazonのレビューで元同僚がボロカスに叩かれてるのを見て驚き、
色々検索してこちらへ辿り着きました。

まず表題の女性記者については、入社当時をよく覚えています。
芸大出身で元茶道部主将という非常に珍しい経歴で、
「スポーツ紙のおっさん臭い見映えに新風を吹かせたい」的なことを仰ってられてたと記憶しています。

そして、入社当時は希望通りに整理部(紙面デザインをする部署)に配属され、
イラストや法廷画家のような、社内では他の誰もマネ出来ないお仕事もされて生き生き活躍されてました。
ライター志望で入社する社員がほとんどなので、かなり異色の人材です。
スポーツの知識はほぼ皆無に等しく、そもそも書くこともあまり好きではなく、
今のお仕事は苦労されてるだろうな、と想像します。

これは他の記者もそうですが、入社後の担当は自分で決められませんので、
それからどんなに必死で勉強したとして、
そもそもその分野が大好きで自分から率先して知識を得たような皆さんには何年経とうが逆立ちしてもかないません。
ファンの皆さんにも認められてるようなライターも社内にはいますが(テニスやプロレスの担当など)、
そういう方は入社前から自分が好きで誰よりも詳しかったような分野を幸運にも任され、
もはや誰にも口出し出来ないような牙城を築かれた方々です。
高場ちゃんはかなり不幸と言えます。
そもそも上司であるデスクもほとんど専門知識は持ち合わせていないと言えるでしょう。
もちろんプロである以上、だから許せというわけではございません。
知識不足は叩いていいです。

何が言いたいのかというと「彼女には悪意はない」ということです。

福島の片田舎出身の純朴な女の子でした。
もう30台半ばという事実に少々驚いてますが。
知識不足で、怒りを買うことはあるのでしょう。
野球のダブルプレーも分からず、呆れられていたのを思い出します。

適材適所の配置をしない会社は悪いと思います。
責めていいし、不買運動もいいと思います。
抗議電話もどんどんしましょう。

彼女自身、容姿端麗ではないことは大いに自覚していました。
同期や前後の他の女子社員は「顔で取ったんじゃね?」というような子が多かったですしね。

不愉快な原稿は確かにあったのでしょう。
彼女の人格や容姿を攻撃することは再考していただければ、と思います。

雑誌の方は、当初は好評だったとも知りました。
美辞麗句、二枚舌とも言われてましたが、むしろあっちが彼女の本心だろうと感じます。
新聞原稿の方は男性デスクなどの手によって勝手に直されてることも多いです。
このデスク連中も残念ながらフィギュアの知識は乏しいと思われます。

宇野選手の事務所から圧力云々の件は私は知りませんが、
あっても不思議ではないなとは感じます。
芸能の世界では当たり前にある話でした。
社内の目が届きにくい、雑誌で書かれた原稿の方が
彼女の本心だろうとは容易に想像出来ます。

そして最後になりますが、新聞の見出しを付けるのは彼女ではございません。

先ほど出てきた「整理部」の仕事になりますが、
不幸にして彼らは輪をかけて専門知識に乏しい上に、
いわゆる「煽り見出し」を付けたがる傾向が強いです。
実際に、原稿に変な見出しを付けられて取材現場で怒られる、
と言うのは「記者あるある」だと思います。
要は、彼女に限らず記者の責任ではない、ということです。
紙面の隅っこに「レイアウト○○」と名前がありますので、
見出しに腹が立ったらこの名前の人間をぶっ叩いて下さい。
もっと言うと、見出しの責任はその彼ですらなく、名前を載せてない上司なのですが。。。
新聞社という組織自体、日刊に限らず大いに問題があります。新聞社はどんどん叩いて下さい。

以上、思わぬ長文になってしまい、申し訳ありません。
では失礼いたします。

「」

私には高場氏本人としか思えませんでしたけど。

理由は何かって?読んでみれば一目瞭然だよね。

 

まず表題の女性記者については、入社当時をよく覚えています。
芸大出身で元茶道部主将という非常に珍しい経歴で、
「スポーツ紙のおっさん臭い見映えに新風を吹かせたい」的なことを仰ってられてたと記憶しています。

入社当時のことを事細かくこんなとこに書くとか・・・他人が・・・。

>そして、入社当時は希望通りに整理部(紙面デザインをする部署)に配属され、
イラストや法廷画家のような、社内では他の誰もマネ出来ないお仕事もされて生き生き活躍されてました。
ライター志望で入社する社員がほとんどなので、かなり異色の人材です。

出たよ。”ほかの誰も出来ないお仕事ができてすごいでしょ”アピールが・・・。

>スポーツの知識はほぼ皆無に等しく、そもそも書くこともあまり好きではなく、
今のお仕事は苦労されてるだろうな、と想像します。

そんないい加減な知識の人間が偏向記事を書いてるわけかーなるほどね。

>そもそもその分野が大好きで自分から率先して知識を得たような皆さんには何年経とうが逆立ちしてもかないません。
ファンの皆さんにも認められてるようなライターも社内にはいますが(テニスやプロレスの担当など)、
そういう方は入社前から自分が好きで誰よりも詳しかったような分野を幸運にも任され、
もはや誰にも口出し出来ないような牙城を築かれた方々です。
高場ちゃんはかなり不幸と言えます。

この擁護痛すぎるんだけど。知識不足なら勉強したらどう?「高場ちゃんは不幸」って・・・

>そもそも上司であるデスクもほとんど専門知識は持ち合わせていないと言えるでしょう。
もちろんプロである以上、だから許せというわけではございません。
知識不足は叩いていいです。

このウエメセは一体・・・

>何が言いたいのかというと「彼女には悪意はない」ということです。

長々と前置きして言いたいことはそれってのは誰でもわかる。「自分は悪くない」と主張したいんだとね。

>福島の片田舎出身の純朴な女の子でした。
もう30台半ばという事実に少々驚いてますが。

出身地も知らないしまったく興味ないわ。田舎がどうとかなんでこんなに詳しいのかな
「純粋」とか笑わせに来てるのか

>知識不足で、怒りを買うことはあるのでしょう。
野球のダブルプレーも分からず、呆れられていたのを思い出します。

高場が叩かれたのは知識不足だけが原因じゃないんだけど?わざと論点そらそうとしてるね。

>適材適所の配置をしない会社は悪いと思います。
責めていいし、不買運動もいいと思います。
抗議電話もどんどんしましょう。

だからなんでこんなに偉そうなの?自分に合うところに配属してくれなかった日刊に怒りを感じてるならこんなところに書いてないで上司に直接言ったらどうだ。

>彼女自身、容姿端麗ではないことは大いに自覚していました。
同期や前後の他の女子社員は「顔で取ったんじゃね?」というような子が多かったですしね。

これ、他人が書く内容じゃないよね・・・。
他人が書いたのならそれはそれでこれ書いてる人相当性格歪んでることになるよ。
綺麗な女子>>自分>>高場 って格付けてるってことだからね。

>不愉快な原稿は確かにあったのでしょう。
彼女の人格や容姿を攻撃することは再考していただければ、と思います。

いつ人格や容姿を攻撃した?「やはり人間性は表情に出ますね。醜い心を持つ人間は醜い表情になる。」これのこといってるの。

被害者面ばっかりいい加減にしてほしい。

>雑誌の方は、当初は好評だったとも知りました。

>美辞麗句、二枚舌とも言われてましたが、むしろあっちが彼女の本心だろうと感じます。

本人しか知りえない憶測を。
雑誌掲載から1年半も経ってから今更何言い訳してるんだ

>新聞原稿の方は男性デスクなどの手によって勝手に直されてることも多いです。
このデスク連中も残念ながらフィギュアの知識は乏しいと思われます。

あくまでも自分は悪くない!!と主張。

>宇野選手の事務所から圧力云々の件は私は知りませんが、
あっても不思議ではないなとは感じます。
芸能の世界では当たり前にある話でした。

>社内の目が届きにくい、雑誌で書かれた原稿の方が
彼女の本心だろうとは容易に想像出来ます。

しつこい。自分は悪くないの一点張り。悪質な記事書いた時点で記者本人がどんな思惑あろうがアウトだよ。

>そして最後になりますが、新聞の見出しを付けるのは彼女ではございません。

>先ほど出てきた「整理部」の仕事になりますが、
不幸にして彼らは輪をかけて専門知識に乏しい上に、
いわゆる「煽り見出し」を付けたがる傾向が強いです。
実際に、原稿に変な見出しを付けられて取材現場で怒られる、
と言うのは「記者あるある」だと思います。
要は、彼女に限らず記者の責任ではない、ということです。

しつこすぎ!タイトルも記事も悪質すぎる。自分達の責任逃れいい加減にしろ。

>紙面の隅っこに「レイアウト○○」と名前がありますので、
見出しに腹が立ったらこの名前の人間をぶっ叩いて下さい。
もっと言うと、見出しの責任はその彼ですらなく、名前を載せてない上司なのですが。。。
新聞社という組織自体、日刊に限らず大いに問題があります。新聞社はどんどん叩いて下さい。

>以上、思わぬ長文になってしまい、申し訳ありません。

自分のことだから必死になっちゃうよね・・・。

では失礼いたします。

 

とまぁ他人を装ってコレだから。

要約すると「福島の片田舎からでてきた純粋な高場ちゃんは、書くことすら好きじゃないけど記者になりました。上司の命令で全然興味ないスポーツの記事書かされてるんだから高場ちゃんは悪くないのよ。悪いのは全部他の人なんだから分かってね。新聞社のことはどんどん叩いていいけど高場ちゃんのことは叩かないで!」

 

これが本人じゃないとしても結局日刊の記者は「自分達は悪くないよー悪いのは他の人だもん!」って責任逃れしてるバカ揃いということになる。

この人のコメントで日刊にますます嫌悪感持った。

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コメント

  1. ピコ様のブログが、しばらくストップされていたので、いろいろ勝手に心配しておりましたが、また再開されて安心しました!

    この高場氏が、わざわざ直接ここに来ると言う事は、それほど今までのピコ様のレポート内容が真実そのもので、新聞記者として彼女を追い詰めていることにもなっていて、またこれ以上は本当に困るからだと思われます。

    高場氏がリスクを犯してまで、他人を装ってここで訴えざるを得ないと言う事は、これまでのピコ様の周知活動が、身を結んだ事を証明したことになりますね。

    これからも、ピコ様の周知活動や訴え続ける活動を、皆さんが支持しています!

  2. まる より:

    ピコさま、いつも記事を、ありがとうございます。

    訴えてもいいくらいの、捏造、誹謗中傷の数々、、、
    どんどんたまっていきますね、、、
    驚きです、、、

    写真などとともに、記事にしてくださり、記録として永遠に残りますね。
    これは、決して消えません。

    これだけの記事をまとめることは、本当に大変なことだと思います。
    本当にありがとうございます。

    真央ちゃん、しょうまくんのファンで、ゆづるくんも好きという方もいます。
    真央ちゃん、しょうまくんだけファンだけど、他の選手の悪口を言わないファンの方も、
    たくさんたくさんいるのは、分かっています。
    けれど、ごくごくごくごく一部のアンチの方、記者が、酷すぎて、、、

    ごくごく一部のアンチの方、記者は、捏造、誹謗中傷はやめて、
    自分のファンだけを応援すべき。

    フィギュアに限らず、捏造記事が溢れていることを、
    このサイトで知りました。

    食レポでさえ、美味しくなくても、美味しいという世界。

    このサイトをきっかけに、情報を疑おう‼︎

    ピコさまが、心ないコメントなどで、体調を崩されたりしませんように、、、
    応援しています。

  3. くりのん より:

    pikoさんお疲れさまです。
    世選で呆れかえって萎えた……とてもよくわかります。
    本当にありえない世選でした。

    そしてこれは…本人が本人と思われないように一生懸命工作してます~感の溢れる文章ですね。私にはそう思えます。
    高場氏はどうしたのでしょう。そういえば最近みないような?私が気がついてないだけでしょうか。

    しかし、安藤さんの時も思ったけど、今になって過去記事掘り返してわざわざこういうことを言ってくる意図ってなんでしょうね。

  4. ななみ より:

    ぴこ様、お久しぶりです。記事の更新ありがとうございます!いつも読ませて頂き心強く思わせて頂いてるのに、何のお役にも立てず済みません。

    今回の記事にもびっくりです。子供じゃあるまいしあんな文面で信じて貰えると本気で思ってるんでしょうか。そうだとしたら相当リアリティの低い痛い人だと判断せざるを得ませんね。

    にしても、こんなメールを突然受け取ったら、気持ち悪さのダメージはかなりのものだったんじゃないでしょうか?どうぞご無理なさいませんように。

  5. えい より:

    piko様、記事アップありがとうございます

    高場氏か別人か分かりませんが、もしここをまたご覧になられるなら申し上げたいと思います。
    新聞社の腐れ方はさる事ながら、そこに属する記者もまた同じなんだなぁと確信しました。

    新聞テレビを鵜呑みにする団塊世代が居なくなったら大手紙媒体ってどうなるのでしょうね?

    もしお仲間記者や上司の方に意見を言えるなら、10年後20年後の事を考えた方がいいですよ。今ですら年々購読部数は減り続けてますよね。

    まぁ私個人としては知識もなく嘘、捏造を並べ立てる記者や煽り見出しつける腐れメディアは早く滅びればいいと思ってますけど(笑)

  6. こうじ より:

    ぴこ様、いつもご苦労様です。

    高場氏が、平昌五輪でも最前列で羽生選手の囲み取材をしている写真が中国のサイトにありました。
    しかし、これだけ本人の顔や捏造記事が知られているのですから、この先まともな記者として仕事していくことはできないでしょうね。自業自得ですが。
    こうやって検証ブログに別人を装った言い訳メールをしてくるところが、また汚い。

    ぴこ様、このようなメールにも対応しなければならず、本当に大変かと思いますが、応援しています。頑張って下さい!

  7. なか より:

    初めてコメントします。
    色々お疲れ様です。
    いつも理不尽でおかしいことに対してまとめて下さりありがとうございます。
    このサイトでは高橋大輔ファンと宇野ファンについて取り上げることが殆どなようですが、
    浅田真央のファンや浅田真央周辺にもおかしい話は沢山あるし存じておられると思います。
    ので、知名度のあるこちらで取り上げてもっと沢山の人に知らせてほしいです。
    とはいえ浅田真央ファンは高橋大輔ファンより更に気に入らないブログなどへの攻撃が酷いので数ある要望の1つだと思っていただければ幸いです。

  8. 醜醜 より:

    ぴこれぽーと終わりましたか?
    紳士にコメントされたものを悪意満々で晒すからいけないんですよ

  9. ムサシさん より:

    日経の原真子がまたやらかしました。ISUのルール改正の電子版きじで、羽生結弦選手は四回転は3種類持ち、とまた捏造記事をかき、宇野昌磨選手は「攻める」姿勢だか、これからは自信のない四回転に挑戦しにくくなる、とか本当、嘘記事ばかり(はじめから同じジャンプを、違うジャンプで申請してるんだから、いくらでもごまかせる)

    ピコさん、またうそつき原真子、取り上げてください。

  10. ゆうちぃ より:

    お久しぶりです。

    平昌五輪の件で中国ジャッジの一人が二年間(北京五輪も)、もう一人は一年間の資格停止処分が下されたようです。

    中国ジャッジを処分するならアメリカジャッジを筆頭に他国のジャッジも処分しなければ意味がないですよね。

    ISUの人たちって元選手が多いと思うんですけど、なんで選手の努力を踏みにじることがまかり通っているんでしょうか。

    • piko より:

      ゆうちぃさん

      なかなか更新できずごめんなさい。
      もうほんとに信じられませんよね。
      この件も、時間ができましたら…
      記事にしたいと思っています。

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