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フィギュアスケート界の偏向メディア、悪質スケオタによる選手叩き、悪質ライター、疑惑の採点等、気になったことを書いています。

2018キスクラ高橋大輔&宇野昌磨ゴリ押しの背景

      2018/12/10

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数年間羽生ファンに絶大な人気を誇っていた「フィギュアスケートファン通信」が「どこかから」横槍が入り発売停止となったことは記憶に新しいだろう。原因はスケート連盟やUSMではないかと噂されていたが、フィギュア雑誌関連で翌年にもおかしな現象が起こった。

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羽生結弦本延期と高橋宇野本発売

となっていたのが、なぜか1ヶ月以上も先の10月末に発売延期になる。

その間に宇野表紙本の発売が発表。

U-20宇野表紙に続いて高橋本まで発売。

 

10/22 宇野
10/26 高橋
10/31 羽生(1ヶ月上も謎の延期)

 

USMは高橋宇野本は出したいが売上が見込めないのは奴らもわかりきっている。羽生本はそのための赤字補填用と考える人も。

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ほかにも本が謎の発売中止に

キスクラの突然の発売延期にも疑問があったが以下の本も発売中止に。

発売直後あたりは売っているサイトもあったようだが今は完全になし。

キスクラ発売後さっそく上げ記事を出させるUSM

オリコンニュースより

2018-11-02 04:00
宇野昌磨や高橋大輔を特集、『KISS & CRY』最新号がシリーズ初の1位、2位独占

11月2日発表の最新オリコン週間BOOKランキング(集計期間:10月22日~28日)ジャンル別「スポーツ関連」では、フィギュアスケートムック『KISS & CRYシリーズ』の最新号『KISS & CRY 氷上の美しき勇者たち U-20スペシャル号』、『KISS & CRY 氷上の美しき勇者たち おかえりなさい! 高橋大輔選手号』が、それぞれ週間0.6万部、0.4万部を売り上げ、シリーズ初の1位、2位を独占した。

この1位、2位独占とやらも一部カテゴリ限定のものだ。2人合わせて1万部という、実にきりがいい数字だなあw

なお、高橋宇野のあとに発売された羽生のキスクラの売上のオリコンニュースはなし。USMはゴリ押し2人だけで慌てて記事にさせた模様。

その後に発売された羽生本の売上は、発売延期でキスクラに愛想が尽きキャンセルした人もいた中、1万部を超えていた。高橋宇野側にとって都合が悪い。

奴らのこういう姑息な工作がスケオタに嫌われる理由の一つ。

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