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最近はフィギュアスケート界の闇について書いています。

日経原真子羽生結弦SEIMEIバラ1をリサイクル呼ばわり捏造悪質記事

   

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羽生選手のフリープログラムが発表されてから、悪質ライターで有名な原真子がまた悪質な記事を出してきました。今まで以上にスケオタからの反響が大きく、これまで原真子の記事なんかスルーすればいいだけだと思っていた人達も、さすがにこの発言はどうなのかと感じた人も多くいたことでしょう。

羽生選手のSEIMEI&バラード1番=”リサイクル”

今回の原真子の記事は、捏造と悪意あふれる記事です。

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羽生選手のプログラムを”リサイクル”呼ばわりの原真子/日経新聞/2017/8/12

捏造と悪意あふれる原真子の記事。毎度またかと思わずにはいられない。

>過去に2つとも”リサイクル”したプログラムであった五輪を戦った選手はいないとされる。
>羽生は「迷いはなかった。昨シーズン前から温めていた」が、オーサーはためらった。

さっそく捏造。よく調べもしないで記事を書く悪質記者「原真子」のせいで日経は信用を失った。

アルベールビル五輪男子王者「ペトレンコ」は、2季SP「カルメン」、3季フリー「ショパン『ワルツ第二番』他」を滑り、五輪金メダリストとなっている。

長野五輪でも、カザコワ&ドミトリエフが両プロを持ち越しで金メダル。

荒川静香も2季目トゥーランドットでトリノ五輪金を獲得している。

過去プログラムを演じる=”リサイクル”という、なんとも卑劣なdisり発言をした原真子は、然るべき処置をとられるべきだと思う。

 

”リサイクル”=廃棄物の再利用

記事内では、わざわざ「”リサイクル”」と、「” ”」をつけてまで強調しているため、故意にこの言葉を記事に用いているのがわかる。

ちなみにリサイクルという言葉の意味はどのようなものなのか。

リサイクル=廃棄物を回収して再利用すること

不用品やら廃棄物扱いとはなんなのか。選手が五輪のために思いを込めて演じようとしているプログラムに対して”リサイクル”という言葉。

これを適切だと思って使っているのだ、原真子という記者は。相当性根が腐った悪質な人間であることは間違いない。

リサイクルとはゴミ置き場に缶や瓶や雑誌を捨てること。姿形を変えた後の品物は捨てた特定の人ではなく不特定の人の元へ行く。

どんなに言葉を尽くしてもいらなくなって捨てるゴミ扱いしたことに変わりない。その一言があるだけで記事を読む価値は皆無になるのだ。

平気で場違いな言葉遣いをし、それをトンチの効いた賢いことを言ったと悦に入っている様子が透けて見え、嫌悪感しか沸かないといった声もある。

 

同じ記事内で宇野選手に対しては上げ記事

この原真子の卑劣なところは、フィギュア選手全員を貶すのではなく、高橋大輔や宇野昌磨選手の記事に限っては常に上げ記事を書くところだ。

今回の記事のなかでもそう。宇野選手はフリーはトゥーランドットを持ち越すが、「リサイクル」と書いたのは羽生選手に対してのみ。宇野選手に対しては上げ記事だ。「より難度の高いフリップがー」と、いつもの羽生選手下げも忘れない。

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原真子は高橋や宇野選手には絶対リサイクルなんて言葉は使わないであろう。そんな記事フィギュアで今までに見たことないし、再演なら荒川静香、浅田真央など女子でもあったし、本田武史、高橋大輔も持ち越しで五輪に臨んでいる。

原真子はフィギュアに携わっているのだからそれくらい知っているはずだが、今回、過去プロを滑る=「リサイクル」と言い放ったことは、過去に再演した選手のことも同時にdisっていることにも気づかないくらい、頭が悪いのだろうか?

当然、この場合の「頭が悪い」とは、勉強ができるできないではなく、非常識な人間のことを指している。原真子は非常識で悪質で性根が腐った人間だ。

 

原真子の顔

邪悪な表情の原真子の素顔はこちら。

性格の悪さは顔に出るというが、まさにそれだ。目つきが悪く、口角が下がっている。そして性格が歪んでいるから顔も歪んでいるのだ。

 

日経の社是 ”恩は仇で返せ”

さて、これだけ卑劣な記事を校閲担当はなぜ訂正しなかったのか。どうやら校閲担当も”リサイクル”は失言じゃないという認識なのだ。

無料で取材させてもらった恩を卑劣な記事を出し仇で返す。それが日経の社是だとでも言うのか。

 

原真子も、嫌われても金になればどうでもいいのだろう。

こういう悪質な記者をいまだにのさばらせている日経もおかしいと思う。原真子はこれまでにも何度もやらかしがあるため、相当数のクレームがいっているであろうにも関わらず。

校閲担当の人もこの卑劣な記事を訂正しなかったということは、言葉遣いが適切でないと感じなかったというわけだ。普通の感情をしていないということ。

日経の編集に関わる人物たちの人間性が垣間見える出来事だった。

 

卑劣な悪質記事を書く記者といえば、高場泉穂もいる。

悪質ライター高場泉穂

【画像】日刊スポーツ高場泉穂の悪質記事まとめ

に、高場の顔写真や記事等、詳細をまとめています。

 

日経原真子や日刊の高場について、ネットで以下のような書き込みがあった。まさにその通り。

日経新聞の原真子さん、日刊スポーツの高場泉穂さん、記者としての誇りはどうしたのでしょうか。
捏造記事、頻繁に真実じゃない事を平然と故意に報道している記者の名を、まずは多くの人に知っていただきましょう。
立場を利用して個人的な偏りがあるのは明らかです。たくさんの人達がこの人達の検索をして存在をさらされ知られて欲しい。
真剣に頑張っている選手は彼らに客観視無く悪意でさらされているのだから。
多くの人達が真実を報道しているのかを確認して欲しいし、本人達にも私達は見ているって事知って欲しい。  

 

以下の記事でも原真子や、その他の高橋大輔ファンの悪質ライターの記事を紹介しています。

日経の原真子は悪質デーオタ並にタチが悪い2017年4月

悪質ライターと宇野選手の過剰なごり押し報道まとめ

 

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