日経の原真子は悪質デーオタ並にタチが悪い2017年4月

悪質ライター原真子

日本経済新聞の記者、原真子。原真子は高橋大輔選手ファンであり、現在は高橋大輔選手の後輩、宇野昌磨選手を応援し、一方羽生選手に対して下げ記事を書く相当悪質なデーオタライターとしてスケオタの間では非常に有名です。

この人物によって書かれた今年4月のツイが悪質なのでご紹介します。

原真子の悪質ツイ 2017/4/2

もはや炎上目的としか思えないツイです。

頭狂ってるんでしょうか、この原真子っていう記者は。どこが「オレ様」なんだか。そうやって一般人を洗脳しようとしているんでしょうね。

ライターという仕事をする、多少なりとも影響力を持つ人間がこのような発言をするという愚かな行為。悪質デーオタ並にタチが悪い。この記者も悪質デーオタの一人で間違いないですけどね。

羽生選手の大逆転優勝にイライラしているのが見て取れる発言。わざわざツイで言うとか勇気ありますね。

ま、どんどん嫌われればいいですよ、こんな記者。しかし原真子みたいな贔屓丸出しのアホ記事を書いてお金を貰っている悪質ライターが存在するのだから呆れますね。公平性の欠片もないですから。

 

もう一つのツイがこれ。Princeを演ずる羽生選手をバカにしたツイですね。嫌味がこもっている。

こんなツイをして批判が出るのは考えればわかること。要するにこの記者は、批判されるのをわかっていて書いているということ。

わかっていなかったとしたら相当のバカですよ。

 

USM事務所所属の宇野選手の贔屓、羽生選手の下げに加担しているこの記者。

悪質ライターと宇野選手の過剰なごり押し報道まとめでも原真子の記事は紹介していますが、まぁ酷いものです。(以下引用)

悪質ライターの記事(原真子氏)2016/10/18

デーオタライター原真子氏の悪質記事です。

日経新聞 「宇野・羽生 4回転新時代」という見出し。

宇野選手の名前を前に出しています。通常であれば実績のある選手の名前が先です。さらに、この記事を書いた文章にも悪意が表されていると思われます。

宇野選手の場合 

とにかく絶賛。ロンバルディアでのフリップの失敗や伸びなかった得点にも触れていません。

>昨季最終戦では4回転フリップを史上初めて成功させた。今季も既に2大会で跳んでおり、ほぼ自分のモノにしたようだ。今や男子でトップを争うには複数種類の4回転ジャンプが必須条件だが、これで条件を満たすプログラムができるようになった。

>もともと表現に力を入れる選手だけに、シニア2年目ならではの演技構成点の積み上げを目指す。

羽生選手の場合

>同2位の羽生選手(ANA)も負けじと、10月の大会で4回転ループを成功させた。ただ、今のところ4回転にエネルギーを費やす分、それ以外の部分が中途半端。米歌手プリンスの曲を使うショートプログラムもまだ消化不良だ。

と、かなり悪意ある書き方をしています。

羽生選手は宇野選手に張り合ってループを跳んだのではありません。怪我がなければワールドで跳んでいたはずでした。

このライターは原真子氏。どうやら過去にも羽生選手には下げ記事を書いていたそうです。一部の選手には上げ記事、気に入らない選手には下げ記事を書く悪質ライターとして有名らしい。

以前この記者が書いたこの記事にも相当批判がいったはずですでしょうけど、反省もなにもなくこの悪意あるツイ。

デーオタって何言われても聞く耳を持たない人間ばかりですが、やっぱりこの原真子も同じか。どんなに批判されても自分のやりたいようにやる、自分の意志を貫く姿勢(笑)

方向が間違ってますけど?さっさとクビになればいいのに。

原真子は次から次へと不快記事を出してきますので要注意です。

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