ぴこれぽーと

最近はフィギュアスケート界の闇について書いています。

湯浅教授「王者なら構成落とすな」羽生結弦に4Lz入れろと言及

   

Pocket

先日、USM御用達記者が多数いる朝日新聞から出た中京大学の湯浅教授のジャンプ比較データに関してスケオタの間で話題となりましたが、朝日に続きサンスポから羽生選手絡みの妙な記事が出ています。

スポンサーリンク

サンスポ 湯浅教授「王者なら構成落とすな!!」

羽生の五輪連覇に4回転ルッツは必要?

http://www.sanspo.com/sports/news/20180125/fgr18012511000006-n1.html

★湯浅教授、王者なら構成落とすな

連覇を狙う羽生にとって、ライバルが追いつけないような演技をするのが役目になる。厳しいことを言うが、演技構成のレベルを落として勝とうというのは王者らしくない。4回転ジャンプは減らしてほしくない。

負傷からの復帰戦になる。回復の度合いによってできない技もあるだろう。だが、五輪に出場するからには全力で臨む責任がある。「オレに勝ってみろ」という心構えで、追う者の前に立ちはだかってもらいたい。

私は、2004年アテネ五輪の陸上男子ハンマー投げで金メダルを獲得した室伏広治(現20年東京五輪・パラリンピック組織委員会スポーツディレクター)の指導に携わった。彼は、かつて20連覇を飾った16年の日本選手権で12位に沈み引退を表明した。確かに衰えはあったが、晩年のトレーニングも全力だった。手を抜くようなことは絶対にしない。だからこそ、室伏に勝った者の喜びはひとしおだったはずだ。

仙台市出身の羽生は東日本大震災を乗り越えて努力を積み重ねてきた。彼は演技が終わると苦しい顔を見せる。死力を尽くしたのだと自然と分かる。かつてジャンプの分析を担当した10年バンクーバー五輪銀メダリストの浅田真央(17年に現役引退)は、演技後も笑顔を貫いたが、あれが一番つらかったと言っていた。体力の激しい消耗と戦いながら優雅な舞いを競うのが「アートスポーツ」の魅力の一つなのだ。

選手によくかける言葉がある。「相手に勝とうと思うな。失敗をするな」。それがフィギュアで勝つ秘訣(ひけつ)。理屈だけを語れば、他の選手が失敗し、自分がミスをしなければ勝てる。羽生にとって、極力4回転を回避するのも選択肢なのかもしれないが、王者としてできる限りの演技を追求してもらいたい。(中京大教授)

スポンサーリンク

>連覇を狙う羽生にとって、ライバルが追いつけないような演技をするのが役目になる。厳しいことを言うが、演技構成のレベルを落として勝とうというのは王者らしくない。4回転ジャンプは減らしてほしくない。

これは酷い。羽生に高難度のプレッシャーをかけて宇野が有利になるような魂胆が丸見え発言。これが五輪直前に怪我をした選手に対して言う言葉だろうか?やはり中京関係者は強烈な羽生アンチが勢揃いしていると感じる。

構成をどんどん落としてる宇野には言及しないところはさすが中京という感じ。最低にも程がある。4Sどころか3Lzすら構成に入れられないトップ選手ってなんだ?誰も突っ込まないところが闇すぎるわ。

 

>理屈だけを語れば、他の選手が失敗し、自分がミスをしなければ勝てる。

この理屈もおかしいね。まさにここに当てはまるのは湯浅教授のところの生徒だろ。ほんとに中京の宇野のことは棚に上げて羽生叩きに必死だな。

 

>仙台市出身の羽生は東日本大震災を乗り越えて努力を積み重ねてきた。彼は演技が終わると苦しい顔を見せる。死力を尽くしたのだと自然と分かる。かつてジャンプの分析を担当した10年バンクーバー五輪銀メダリストの浅田真央(17年に現役引退)は、演技後も笑顔を貫いたが、あれが一番つらかったと言っていた。体力の激しい消耗と戦いながら優雅な舞いを競うのが「アートスポーツ」の魅力の一つなのだ。

演技後に苦しい顔ってこれ何年前の話してるのか?まともに羽生の演技見てない証拠だよな。そして「浅田は笑顔を貫いたが羽生は苦しい顔ー」と、しれっと自分のところの生徒を持ち上げてるところにも気持ち悪さを感じる。

 

中京教授自らがこんな発言してるんじゃ朝日のあのメチャクチャな検証データは湯浅教授が意図的に作ったと思われても仕方ないね。まぁ実際不可解な点しかないのが捏造を物語ってる。

朝日新聞捏造記者大岩ゆりの宇野昌磨上げ悪質捏造記事

佐野も自分で難度あげろと煽っていたくせに今頃になってルッツなくても勝てるとか言ってるのが呆れる。ほんとフィギュア関係者は最低な発言をする人物ばかりで心底いやになる。正直言ってまともな関係者ほとんどいないよね。

 

Pocket

スポンサーリンク

 - エンタメ