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宇野昌磨上げ記事|渡部絵美が5種4回転持ちと捏造・荒川静香も印象操作

   

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今回は渡部絵美と荒川静香のフィギュア記事についてです。捏造やら印象操作やらやりたい放題です。

渡部絵美のフィギュア記事にて 2017.1.11

「羽生結弦は金メダル確実」と渡部絵美氏が太鼓判 宇野昌磨もメダル圏内と予想(ポストセブン)

>成長著しい宇野昌磨選手(20才)もメダル圏内。 
>「羽生選手を超える5種類の4回転ジャンプを持つ宇野選手。もともと、表現力では定評があるだけに、このジャンプを全て成功させれば大逆転もありえます。2人でワンツーフィニッシュの可能性は高い」

・羽生選手を超える5種類の4回転ジャンプを持つ宇野選手
・表現力では定評がある
・ワンツーフィニッシュ

ツッコミどころ満載な記述。5種類持ちはネイサンだろう。完全にわざとだよね。

「羽生選手を超える5種類の4回転ジャンプを持つ~(ウソ)」「表現力がある~(ウソ)」に加えて、「ワンツーフィニッシュ」。このあちこちで金銀ワンツーフィニッシュってのUSMの台本丸出しだよね。5種類の4回転ジャンプって嘘も様々なところで見かけたな。

宇野選手に関する記事は他下げに加えて捏造が必ず入るからドン引きなものばかり。

 

読売新聞フィギュア記事 2017.1.13

◆各選手の特徴 


宇野→4種類の4回転ジャンプと豊かな表現力
羽生→正確で美しい多彩なジャンプ
田中→2種類の4回転表現力に定評あり

あれ?羽生選手だけクワドの種類も表現力も書かれていないね。田中選手も「表現力に定評」などと明記されてて、なんか宇野選手とともにUSMの台本みたいになってるな。田中選手の「兄貴分」てのも羽生選手と同じ歳だろうに謎の記述。

宇野選手の「4種類の4回転ジャンプ」ってのも実際は3回転しかしておらず跳び分けもできていない。しかもサルコウは五輪で構成に入れない。ほんと一般人を騙すことばかり一生懸命なUSMだな。

 

荒川静香のフィギュア記事にて

「宇野選手は非常に賢い選手。まだ若いのに自分の状況を客観的にとらえ何をすべきかきちんと考えている。もちろん五輪は選手にとって最大の目標ですが、数ある大会の一つというとらえ方で周りに流されない考え方のできる選手です」

これもツッコミどころ満載すぎる発言だけど、”数ある大会の一つというとらえ方”ってのは「五輪は通過点」ていう、五輪にまだいったことがない宇野選手が発した発言についてだろうか。

これを周りに流されない考え方ってとらえて褒める意味がわからない。荒川ってこんなんだったんだとがっかりする発言が増えてきた。

小塚、荒川を中心としたOBOG連中による実態にそぐわない宇野選手の評価には驚くばかり。スケ連やUSMから指示されて言ってるとしてもそうじゃないとしても、元選手なのにプライドないんだろうか、この人達は。

佐野稔と小塚崇彦の過剰な宇野昌磨上げ|スケカナ~フランス杯

安藤鈴木佐野稔による宇野昌磨上げと村主の意味深な発言

 

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