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フィギュアスケート界の偏向メディア、悪質スケオタによる選手叩き、悪質ライター、疑惑の採点等、気になったことを書いています。

【悪質ライター】田村明子Number記事で羽生&ファン叩き

   

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悪名高いフィギュアライター田村明子。彼女の記事はいちいち嫌味ったらしく悪意がこもっていると不評だ。しかし最近はマシになってきたと言われていたのだが、デニス・テン死去後にはとんでもない悪質な記事を書いてきた。

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田村明子Number 7/20(金) 11:51配信

前半はテンについての記載だが、日刊やサンスポのように突如羽生への進路妨害の件についての記述。
ゴミ記事なのでリンクは貼らずこちらに引用しておく。

田村明子はこのオバサン↓

羽生結弦の逆鱗に触れたこと。

 だが日本の一般のファンにとって、テンの名前が一躍有名になったのは、残念ながら良いニュースを通してではなかった。

2016年ボストン世界選手権の公式練習中、テンが繰り返し羽生結弦の進路に侵入して妨害したことが報道されたのだ。

当時テンは怪我から回復したばかり。一方羽生も故障を抱えて、どちらも体力的にも精神的にも極度に追い込まれ、余裕のない状況であった。

公式練習の羽生の曲かけの最中に、羽生のステップシークエンスの進路の真ん中でスピンをしていたことで、テンは激怒した羽生に怒鳴りつけられる、という事態が起きると、一部の暴走したファンからテンのソーシャルメディアに嫌がらせの書き込みが殺到するという騒ぎとなった。

このときの検証動画をご覧いただいた方は状況をわかっていると思う。

 

羽生は感情的になったことを謝罪し和解。

 この一件の翌日、一夜にしてげっそりとやつれ、まるで半分の大きさに縮んでしまったかのようなテンとプレスルームで行きあった。

「全ての日本人が、嫌がらせの書き込みをするような人間ではないことをわかって欲しい」と謝罪すると、テンは「大丈夫だよ」と弱々しいながらも笑顔を見せた。

このとき一緒にいたテンの母親が、私ともう1人の日本人ライターに「一緒に写真を撮らせてもらえないか」と頼んできて、快諾した。あの日のテン親子は、全ての日本人を敵に回してしまったような思いを抱えていたのだろう。

大会中に羽生は、感情的になったことを謝罪し2人は和解。

だが一部の日本のファンの間では、テンに対するネガティブな印象が残ってしまったことは否めない。彼の妨害が故意だったのかどうか、真実を知っているのは今となっては神仏のみだ。当時激怒したファンたちも、どうか許してあげて欲しいと思う。

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なんだこりゃ。

ってのがほとんどの人の感想だろう。

>彼の妨害が故意だったのかどうか、真実を知っているのは今となっては神仏のみだ。当時激怒したファンたちも、どうか許してあげて欲しいと思う。

日本のファンはほとんどがこの件には触れなかったり、羽生にも非があったやらテンを庇うコメントすら見られたけど?むしろ海外(おもに中国)ファンが頑張って検証動画を作っていたくらいだ。

事実を捻じ曲げようとするこの卑怯なやり口はどこから指示された?聞かなくてもわかるけどね。

 

田村を始めとする悪質ライターが、羽生の国民栄誉賞に凸ったり誹謗中傷している高橋宇野浅田ファンの件はだんまり決め込む理由は?当然奴らの羽生叩きを知ってるはずなのにまったく記事にしないよね。

この偏向報道どうにかならないのか。

 

「どこか」から箝口令でも敷かれてるんだろう。一般人にも羽生アンチの異常な存在が知れ渡ってきてるから無駄なことだけどね。

奴らの贔屓選手の印象は悪くなる一方だろう。

 

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