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最近はフィギュアスケート界の闇について書いています。

高橋大輔「スポーツの世界って理不尽ですから」おまいう発言

   

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誰も話題にしてないけどKSB瀬戸内海放送の高橋の「嫉妬は成長の糧」 引退から3年 高橋大輔が岡山から世界のトップへと上り詰めた要因語るという記事について。

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高橋大輔「スポーツの世界って理不尽ですから」←

記事はどうでもいい高橋の生い立ちやインタなど。

―なぜ、倉敷市の少年が世界のトップに立てたのか?
「地方だとうらやましく思うことが多い。あれもいいな、これもいいなって思うことが大事だと思います。遠くのものに憧れる気持ちがないとやっぱり世界には行けないと思うんです。嫉妬は成長の糧だと思います。」

―地方と都市、どっちの方が世界を目指すのに適している?
「トップレベルのコーチとか環境面は都市のほうが整っているけど・・・地方から世界を目指す方がいい。ハングリー精神が養われますから。英才教育が全ていいとは思わない、個性は自由の中でしか生まれないと思います。僕はがちがちに固められなかったからこそ、フィギュアスケートの楽しさを味わうことができた。ただ、基礎をもっとやっておけば良かったとも思いましたけどね。

―若きスケート選手やアスリートへのアドバイスを?
「自分の中で限界を決めないことじゃないですかね。いつどんなことがあるか分からないんでね。一方で、スポーツから学ぶ人間性も大事にしてほしい。スポーツの世界って理不尽ですから、人間的な成長も。そして、それができるのは指導者だと思います」

>嫉妬は成長の糧

他選手に嫉妬しまくりの高橋がデーオタを煽りまくってデーオタを悪質化させたんだよね。

ただ、基礎をもっとやっておけば良かったとも思いましたけどね。

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高橋は基礎が身についてないということ。だからデーオタも基礎がきちんとできている選手にコンプ拗らせて男女・シニア・ジュニア問わず叩く。

>スポーツの世界って理不尽ですから

このセリフを高橋が言うとは笑わせるな。高橋のせいで理不尽な目に遭わせられた選手たちがどれだけいると思ってるんだ。自分のせいで他選手を理不尽な目に遭わせてしまったという加害者意識がまったくない。ほんと最低だ。

 

記事の最後のほうにはこんな文章が。

>第2の高橋大輔の可能性を秘めた天才キッズたちも登場。

第2の高橋大輔なんていらない。ちゃんとした技術を身に付けさせてあげてくれ。悪質なファンを製造した高橋のような選手は二度と出てこないでほしい。

>取材したアナウンサーや記者は高橋さんのスーパースターらしからぬ気さくな対応に感動しきりだった。まさに、“大ちゃん”という愛称がぴったりだ。

高橋がスーパースターねぇ、ドコの世界の話だろうな。

 

高橋は嫉妬の塊

この記事でも「嫉妬は成長の糧になる」とか言ってるけど、数年前のなんかの番組でも高橋の嫉妬についてやってたみたいだ。こんなのテレビで放送しても一般人には気持ち悪い男としか思われないと思う。誰得なのか。

 

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