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宇野昌磨の印象操作記事2018/2/2|スポーツ科学ジャーナリスト

   

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先日の中京大の湯浅教授のデタラメデータ検証に呆れ返っていたところに今度はスポーツ科学ジャーナリストなる人物のフィギュアの記事。

また宇野選手のところにおかしな印象操作が入っているのでご紹介します。

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スポーツ科学ジャーナリストの宇野昌磨選手の印象操作記事

科学で斬るスポーツ
66年ぶりの五輪金メダル連覇を狙う羽生結弦 
2018年2月2日
平昌五輪(2)フィギュアスケート男子
玉村 治 (スポーツ科学ジャーナリスト、科学ジャーナリスト)
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/11809?page=2 

 

「有力選手が成功した4種類ジャンプの種類と基礎点」と題して作成されたこの表。

 

あれぇぇぇ!?1人だけ△がついてる・・・。

宇野選手の「ルッツ」の欄にだけ「△」がついている。注意書きには「△は練習などで成功」とある。こういうスポーツ科学ジャーナリストとやらがデータとして載せるにあたって、練習で成功した映像がなく自己申告でしかない「練習で成功」を使うとはなー。それも宇野選手のみ。

もう胡散臭いにも程がある。

他選手でも練習でクワドを成功した人ってのは数多くいるだろ。だけど誰も練習で成功したからってこんな扱いをされた選手はいない。

「練習で跳べた!」っていう自己申告だけで跳べることにされるのは宇野選手だけ。おかしなことだらけなんだよ。卑劣で気持ち悪い報道ばかりだ。

湯浅教授のインチキ検証に続き今回はスポーツ科学ジャーナリストとやらも巻き込んで印象操作。

 

実際は3Lzさえ重度のエラー持ちで構成から抜いてて4Lzなんて跳べない。なぜここまでして宇野選手が4Lz跳べることにしたいのだろうか。

もはやメディアの粉飾捏造報道には本当に嫌悪感しかない。

 

しかしこんな嘘報道は宇野選手の事務所にとっては当たり前なので今後もやり続けるだろう。過去にもたくさんやってきてるし。

 

過去にも試合で入れたことのないジャンプを入れて印象操作

現在はループやサルコウもどきジャンプが認定されたわけだが、過去には試合の構成に入れたこともない段階から跳べるとして報道されていた。そのときに跳べるクワド数を正しく報道すればいいだけなのになぜだろうか?

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■サルコウを跳べるクワドとして含めて捏造報道。

1.2016年11月のゴリ押し&捏造記事にてサンデー毎日での捏造を紹介。

2.NHK杯関連番組のゴリ押し&捏造記事にて日刊スポーツ(2016/11/28付)での捏造を紹介。

pbs-twimg-com_media_cytvi13veaarubg

しれっと捏造。

3.宇野昌磨ゴリ押し&捏造報道まとめ|グランプリファイナル2016にて12月8日あさチャンでの捏造を紹介。

 

■ループを跳べるクワドとして含めて捏造報道。

ユアタイム

「真・4回転時代」ということで各選手が跳べるクワドの表が出たが宇野選手だけ4Loに「◯」印。なんだこれ??今回の「△」と同じような感じだよね。1人だけってのがおかしいね。このときボーヤンもループ挑戦してたはずだし。

 

2017四大陸選手権のCM

宇野選手が一度も試合に入れたことがない4Loを含めた3種クワド持ちと捏造

【2017四大陸選手権CM動画・画像】宇野昌磨ゴリ押し捏造粉飾

もう何年もこんな粉飾捏造報道ばっかりやってる。「いい加減」スケオタから呆れられてるよ。

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