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フィギュアスケート界の偏向メディア、悪質スケオタによる選手叩き、悪質ライター、疑惑の採点等、気になったことを書いています。

【炎上芸】村上佳菜子・相木健太による羽生ファン叩き記事の流れ

   

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宇野昌磨と高橋大輔、荒川静香とともに村上佳菜子は他下げ捏造報道の悪質事務所で有名なUSM所属。炎上芸を繰り広げている羽生モノマネ芸人あいきけんたと同時期に村上の羽生へのナルシスト発言で羽生ファン叩き記事が出るという異常な流れ。

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勝手に騒いで先手謝罪で炎上を誘発!村上佳菜子の炎上芸

金スマ放送当日、突然の村上佳菜子謝罪ツイ

時間は午前10:14 · 2019年2月15日 金スマ放送より前。

金スマ放送前にすでに炎上狙い&宣伝だと予想されていた。

 

金スマの内容

同じ歳でノービスから一緒だったという話から

中居「どんな子だったんですか羽生君は?もう世界取るなと思ってました?小さい頃」
村上「あのーすごい言うのが嫌なんですけど昔はナルシストって思ってました」(後ろの女性達笑う)
「でも今思うとそのナルシストがあったからこそ今の羽生選手があるんだなっていうのは思うんですけど」
大竹しのぶ「鏡見たりとかそういうこと?」
村上「いやなんか、滑ってるときがすごい『俺を見て!(決め顔でポーズ取りながら)』っていう感じがすごい演技から感じていて。昔私がナルシストって思った部分はこうやっぱりこうアピールするだったり、誰かに勝ちたいとかって気持ちが誰よりも強いと思いますね」
中居「自分に酔い痴れるんだろうね、酔い痴れることが出来るって」
村上「はい、(自分は)全然できないんですそれが」 (苦笑い)

この後に羽生の「有言実行がすごい」という話あり

 

これを見た一部視聴者の中では、「羽生ナルシスト呼ばわりで羽生ファン炎上!」でまた記事にするための先手謝罪だろうと予想されていた。しかし羽生に関してはすぐおかしな記事が出るので、炎上を誘発する発言をされてもスルーを徹底している人も多い。

村上は昔から羽生にナルシスト発言をしているので別に今更と思った人も多いと思うのだが、またもやこれを利用して炎上商法がおこわなれた。

 

金スマ放送後

みんなの予想通り羽生ファン叩き記事が出る。

村上佳菜子「羽生結弦はナルシスト」発言に批判殺到

2019/02/22 日刊大衆

プロフィギュアスケーターでタレントの村上佳菜子(24)が、フィギュアスケート選手の羽生結弦(24)について失礼な発言をしたと、多くの羽生ファンから批判を浴びたようだ。

この発言があったのは、2月15日放送の『中居正広のキンスマスペシャル 村上佳菜子大ブレイクの真相!』(TBS系)でのこと。今回の放送は、2017年にフィギュアの現役生活を引退し、半年後にはテレビのレギュラー番組を獲得するなど、18年度上半期でもっともブレイクしたといわれる村上の人気の秘密に迫るというもの。

進行役の安住紳一郎アナ(45)がブレイクの秘密として、現役時代に出会った羽生結弦の影響があると紹介すると、村上は羽生について「私、同い年なので、ずっとジュニアの下のノービスってところからずっと(フィギュアを)やってきて」「世界ジュニアも2人でアベック優勝していた」と振り返った。

そこでMCの中居正広(46)が「どんな子だったんですか、羽生くんは?」質問すると、村上は「あの〜すごい、言うのが嫌なんですけど……」と困った様子を見せ、「昔はナルシストだと思ってました」と告白。「滑ってるとき、“俺を見て”って感じをすごい演技から感じてて。昔、ナルシストって私が思ってた部分は、アピールするだったり、誰かに勝ちたいっていう気持ちが誰よりも強かったと思いますね」と続けた。

さらに、村上は羽生結弦は「有言実行タイプ」であるところがすごいとし、「大丈夫? それできる?」と心配してしまうような目標を公言するが、次の試合でそれを上回るぐらいの結果を出すと説明。プレッシャーをかけて試合に臨むことは、「私はミジンコのハートなんで無理です」と、羽生と自分には決定的な差があったと明かした。

そんな羽生へのリスペクトを語っていた村上だったが、羽生ファンは「ナルシスト」という言葉に強く反発。ツイッター上で「羽生さんがナルシストだなんていっさい思わない」「まったく的外れな言い回しやね」「羽生選手馬鹿にするのもいい加減にしなよ」などと、手厳しい批判の声が相次いでいた。

炎上芸人あいきけんたの時もそうだが、羽生ファンは次から次へと炎上を仕掛けられるため、今回の村上の件もスルー。ところがこういったおかしな記事が即出るという謎。

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村上佳菜子は友達のゲイをバラしたことに謝罪?

金スマ放送当日、ネットでは、村上の謝罪ツイは羽生にではなく村上自身の友達のゲイをバラしてしまったことなのではないかと言われていた。

 

同日、こんな記事が出ている。

村上佳菜子、引退後は「ほぼ毎日」ゲイの人と遊んでるエンタメ・アイドル 2019.02.15

>プロフィギュアスケーターの村上佳菜子が、『博多華丸のもらい酒みなと旅2』(テレビ東京系)の2月10日放送回に出演し、プライベートの交友関係を明かした。

「東京に引っ越してからは、ずっとゲイの方と。ほぼ毎日、ゲイの人と一緒にいます」

>『UR COLLEGE STYLE』(J-WAVE系)の2018年8月5日放送回でも、交友関係を語っていた村上。MCの吉岡里帆に、どんな遊びが楽しいか聞かれると、嬉しそうにこう答えた。

「最近よく会う友達がいるんです。イケメンなんですけど、事情があって。『そっちの方』なんですけど(笑)。そういう方々に、ご飯やカフェなど、いろんなところに連れて行ってもらうのが、新鮮ですごく楽しいです」

>さらに、2018年11月14日におこなわれた東京ミッドタウン日比谷の「HIBIYA Magic Time Illumination」の点灯式では、村上はクリスマスの過ごし方をこう話した。

「クリスマスは全日本選手権です。解説をさせていただきます。それ以外は、帰ってからゲイ友達と遊ぶのかなと思います」

 

このように所々で村上はゲイの友達と頻繁に遊んでいることを話し、ラジオでは名前も挙げていたようだ。

ところがこの友達はゲイをカミングアウトしていなかったようで、村上の発言を知った彼はインスタの投稿全消し、ツイッターは去年の舞台中で止まっている。

人の秘密を話すなんてデリカシーがなさすぎる。

 

炎上芸人あいきの改名による羽生ファン叩き記事→村上による羽生ファン叩き記事

しかし結局誰に対する”謝罪”ツイなのかはわからない。村上佳菜子本人にしかわかり得ないこと。

 

おかしいのがこの流れ。

村上のツイが誰への謝罪とも書いていないにも関わらず、羽生ファンのせいにした叩き記事が出る

モノマネ芸人あいきけんたの改名発表

芸人と村上による羽生ファン叩き記事が次々と出る

 

羽生ゆずれないの次は村上佳菜子に大激怒! 過剰反応しすぎて孤立していくゆづファンたち……

2019/02/26 09:00 サイゾー

2月15日放送の『中居正広のキンスマスペシャル 村上佳菜子大ブレイクの真相!』(TBS系)にて、プロフィギュアスケーターでタレントの村上佳菜子が、フィギュアスケート選手の羽生結弦に対し“ナルシスト”と表現。これが、一部羽生ファンの怒りを買っているという。

村上と羽生は同い年で、ジュニア時代からの友人。MCの中居正広が村上に「どんな子だったんですか、羽生くんは?」と質問したところ、村上は「昔はナルシストだと思ってました」とぶっちゃけ。続けて「滑ってるとき、“俺を見て”って感じをすごい演技から感じてて」「アピールする気持ちだったり、誰かに勝ちたいっていう気持ちが誰よりも強かったと思いますね」と発言。さらにそういった羽生ゆえに、有言実行で結果を残してきて今があると、リスペクトしていることを明かしていた。

放送後、この“ナルシスト”という表現に一部羽生ファンが激怒。Twitterでは「羽生結弦くんはスポーツ選手というより芸術家の域。ナルシストなんて失礼でしょ」「ナルシストなんて陳腐な言葉で羽生さんを語らないでください」「羽生選手馬鹿にするのもいいかげんにしなよ」と反発の声が上がった。

しかし、ネット上では「ファンが怖いから大きな声では言えないだけで、みんな同じこと思ってるはず」「うまく最後まとめてるし、でも事実を伝えてるのに、批判殺到ってやっぱりゆづオタ? 怖いわ」「メディアでの姿しか知らんような人よりよっぽど村上佳菜子の言葉の方が説得力あるわ」「ナルシストって言葉に過剰反応してキーッ! ってなるからフィギュアファン怖いって言われちゃうんだよね」と村上を擁護する声も続出。羽生ファンの過剰反応では、という声が上がっている。

「一部の羽生ファンがかなり怖いというのは、最近の“羽生ゆずれない改名騒動”でも話題に上っていましたね」と苦笑するのはスポーツ雑誌記者。

2月16日、羽生選手のものまねタレントの「羽生ゆずれない」が自身のSNSで改名の意向を発表。昨年12月、ゆずれないが元フィギュアスケート選手の小塚崇彦とホテルで美女2人と過ごしたことが報じられ、そのことに激怒した羽生ファンが改名を訴えていた騒動があったが、今回の改名はそういったファンの声を踏まえてのものだといわれている。

「1人のタレントの名前を変更させるぐらいの苦情を入れたということですから、執拗に改名を迫ったのでしょうね。ファンのこういった暴走行為は羽生選手のイメージを落とすだけですから、本来ファンならば腹が立つことがあってもおとなしく飲み込むのが正しい姿だと思いますけどね」(同)

村上やゆずれないの件などで、すっかりミソをつけてしまった“ゆづファン”。当の本人である羽生選手も、実はファンの度を超した熱心さに困惑していたりして!?

羽生ゆずれない、改名の裏で熱狂ファンの過剰反応 いきすぎた攻撃に疑問の声も

2019/2/27 19:00 ネタりか

■「今すぐ名前を変えて」の声

ゆずれないのツイートから1週間が経過した頃には、2,000件を超えるコメントが寄せられていた。このほとんどが羽生選手のファンから「今すぐ名前を変えて」「羽生くんを利用して金儲けしないで」などの苦情コメントだった。

以降、羽生選手ファンからの攻撃が続いたことが大きな要因だろう、ゆずれないは16日に改名を決意し、24日まで名前を募集。

■羽生選手の友人へ攻撃も

この攻撃は、羽生選手と付き合いの深い相手だろうと関係ない。15日に放送された『中居正広のキンスマスペシャル 村上佳菜子大ブレイクの真相!』(TBS系)では、プロフィギュアスケーターでタレントの村上佳菜子が出演。

番組内で、MCを務める中居が、村上とジュニア時代からの仲間で友人の羽生選手について「どんな子だったんですか」との質問に「昔はナルシストだと思っていました」と話した。

その後、成績を残している羽生へのリスペクトも語っているものの、「ナルシスト」発言に羽生選手ファンは激怒。「ナルシストなんて失礼」「羽生選手馬鹿にするのもいいかげんにしなよ」と村上のSNSへ攻撃をかけたのだ。

■熱狂ファン「ユヅリスト」

以前から、羽生選手の熱狂的なファンは「ユヅリスト」と呼ばれ知られているが、ユヅリストの一部がスケート会場で叫んだり、このように他の者への攻撃をするなど、悪質な者もいるようだ。

熱狂的な応援や会場に足を運んで声援を送ることは、選手のパワーとなりありがたい存在だろう。しかし、「マナーを守りながら」が第一であり、自分の仲間へ言葉の暴力を送ったことを羽生選手が知ったらどう思うか…と冷静に考えるべきではないだろうか。

好きな相手を困惑させる応援は、すべきではないはずだ。

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日刊大衆の羽生下げと宇野上げ

羽生叩き記事を出している低俗雑誌「日刊大衆」だが、過去にも酷い記事を出している。一方、宇野には上げ記事。どこがやらせているかとてもわかりやすい。

日刊大衆の羽生下げ記事

絶対王者・羽生結弦が嫌われている!? 「フィギュア界のタブー」暴露
2016.02.26 08:00

だが、実は、その周辺から聞こえてくるのは意外な評判ばかり。「実は、羽生はフィギュア界で、一番の嫌われ者。浅田真央や引退した荒川静香も陰では、子どもの頃のマッシュルームヘアから、彼を“毒キノコ野郎”と呼んでいるという話です」とは、あるフィギュア関係者。「半分は、やっかみもあると思うんです。羽生は真の天才。大して練習しなくても、あれだけの演技ができてしまいますから。にもかかわらず、“本当に血の滲むような練習をしてきたので”なんて発言をしてしまう。“修行僧”と呼ばれるほど本当に死ぬほど練習している真央ちゃんなんか、“よく言うよ”と白けてしまうのでは」(前同)

まるで“王子様”であるかのようなナルシストぶりも、嫌われる一因だという。「試合前、他の選手たちが懸命に集中力を高めているときに、羽生は熱心に顔のリンパマッサージをしているとか。これに周囲は、“少しでも小顔に映りたいんでしょ”と呆れているといいます」(スポーツ紙記者)

ディズニーの人気キャラ“くまのプーさん”が大好きで、常にそばに置いているという羽生。当然、ファンはそのことを熟知しており、彼の演技が終わるとリンクにプーさんのぬいぐるみが投げ込まれるのがおなじみの光景となっているが、「あまりにも大量に投げ込まれるので、片づけに時間がかかるんです。次の演技者は集中力を乱されてしまいます。贈られたプーさんは、ある施設に寄付しているそうですが、そもそも美談にする前に、ファンに自粛を喚起する気遣いがあってもいいのにと不評なんです。“羽生の後は滑りたくない”とボヤく選手は多数いるそうです」(前同)

このように、今やフィギュア界ですっかり孤立している羽生だが、さらに孤立を深める要因が……。「羽生は、崇拝する整体師K氏をトレーナーとして帯同させ、常にそばに付き添わせています。K氏は“チャクラの仙人”と呼ばれ、彼が気を込めたシールが貼られたパワーストーンをつけるようになって、羽生はジャンプが飛べるようになったとか……」(前出のフィギュア関係者)

さらに羽生に対する不満の声は海外からも。「現在の羽生のコーチは、韓国のキム・ヨナを育てた、ブライアン・オーサー氏。彼は得点が取れる演技構成、ジャッジへのアピールが抜群に上手く、キム・ヨナがそうだったように、見た目の印象よりも驚くほど高い点数が出るんです。実際、過去に、ロシア勢やカナダのパトリック・チャンが羽生の点数が高すぎることに抗議の声を上げたことがありますよ」(前同)——四面楚歌状態に見える羽生だが、批判もやっかみも“絶対王者の宿命”と跳ね返し、圧倒的な成績を収めてもらいたいものだ!

 

宇野昌磨には上げ記事の日刊大衆

山崎賢人、田中圭など、イケメンたちの面白すぎる「謎発言」
2019.01.26 18:30

2018年平昌オリンピック銀メダリストの、フィギュアスケート宇野昌磨選手は、銀メダルを獲得した後のインタビューで「今何をしたいか?」と聞かれ、「寝たいです」と答えるなど天然キャラとして有名。

そんな宇野選手の名言を集めた日めくりカレンダーは、ファンの間でも大人気となっている。しかし、中には「課金は負けではない、手段です」という、迷言も。これが話題になり、SNSなどで、これに共感するゲーマーたちが続出した。宇野選手は、以前インタビューでも「スケートよりゲームを選ぶ」という発言をしたこともあるほどのゲーム好きとして知られている。

俳優に混じって宇野の日めくりカレンダーの宣伝、おかしな発言を持ち上げるトンデモ文章。これだけで異常さがわかる。

 

羽生への悪質な誹謗中傷をしているデーオタ・マオタ・宇野オタはスルー

一方、高橋オタ、浅田オタ、宇野オタの羽生への捏造誹謗中傷や国民栄誉賞凸は完スルー。あんなに目立つのにね。

 

羽生結弦選手のアンチ(高橋宇野浅田ファン)が国民栄誉賞凸

 

羽生とそのファンに恨みがある人間、組織がこういった嫌がらせをしているのは間違いない。金さえ積めばどんな記事でも書いてもらえるしどんな偏向報道もしてもらえる。

 

デーオタ・宇野オタ・マオタのやっている悪行が記事にならないのは何故か。闇が深すぎるフィギュア界。

 

【絶対に記事にならない】高橋宇野浅田ファンの羽生結弦への誹謗中傷

 

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