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フィギュアスケート界の偏向メディア、悪質スケオタによる選手叩き、悪質ライター、疑惑の採点等、気になったことを書いています。

羽生結弦叩き高橋大輔上げ記事が次々と出てくる件

   

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フィギュアスケートでは、高橋宇野上げの羽生叩き記事が次々と出る。USM事務所主導の悪質な記事の数々。全日本と世界選手権の出場と欠場に関する記事が特に多かった。

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羽生叩き高橋宇野上げ記事

羽生結弦への「特別扱い」に異論か 高橋大輔の復活も要因? 

今季は“3年連続の特別扱いはどうなのか”“将来有望な若手に世界の舞台を経験させたり、
ラストチャンスに賭けるベテランや、調子のいい選手に1枠を使うべきではないか”
という意見が聞こえてきています」(同・スケート連盟関係者)

その声は、中京地区や関西地区を中心としたフィギュア関係者の中であがっているという。

「やはり、高橋大輔選手が4年ぶりに復帰したことが大きいでしょう。彼は1年限りの復帰ですし、
日本のフィギュア界を牽引してきただけに、日本で行われる世界選手権の舞台で
華麗なステップと優雅な舞を演じさせてあげたい。そんな関係者たちの浪花節のような
気持ちの表れなのかもしれませんが……」(同・スケート連盟関係者)

>中京地区や関西地区

わかりやすくて笑う。中京=宇野、関西=高橋

ミニマムスコアが高橋にないことを知らない「関係者」とは一体。

 

羽生結弦のケガで高橋大輔のファンがザワザワ? 

11月23日(金)10時15分 アサジョ

ちなみに、今シーズンの得点を比較してみると、ロステレコム杯で3位に入った友野一希選手は238.73点、NHK杯で6位入賞の山本草太選手は213.40点、ヘルシンキ大会で8位の田中刑事選手は206.82点。もちろん、国内大会と国際大会の成績を単純に比べることはできないが、高橋選手は西日本選手権で友野選手を抑えて優勝しただけでなく、得点でも友野選手のロステレコム杯の得点も上回る244.67点で勝っているのだ。つまり、ベストスコアでは宇野選手に次ぐ得点を取っているのは高橋選手ということになる。

「そこで羽生選手の欠場となれば大きな意味を持つのです。残り1つの席を争うのではなく、もう1つ空席ができるとなれば、長年日本男子のエースとして経験を積んできた高橋選手が入れる可能性は高くなるわけです。それに、全日本の上位入賞者はその後の4大陸選手権や世界選手権の出場権を手にすることができる。高橋選手が好成績を収めれば、念願でもあった国際試合への復帰出場も現実的になります。さらに、もし羽生選手が世界選手権も欠場ということになったりしたら、羽生、宇野、高橋というベテラン勢だけの出場になってしまうところを、羽生選手の代わりに若い選手を派遣することができ、世界選手権の経験を積ませることも可能になります。一部でささやかれていた『若い選手の席を奪うな』という高橋選手への風当たりも少なくなるでしょうから、ファンがざわつくのは無理ありません」(前出・スポーツライター)

羽生選手には、しっかりケガを治して早く復帰してほしい。しかし、高橋選手にも活躍してほしい。羽生選手のケガは、そんなフィギュアファンの心も揺さぶっているようだ。

(芝公子)

芝公子=有名なデーオタ記者

このように、高橋がワールド代表に選ばれるように仕向けた記事が次々と出ていた。

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羽生結弦が新伝説、過去動画巡り羽生ファンvs高橋ファン 

2018.11.14 16:00 週刊ポスト2018年11月23日号

フィギュア界が殺伐としてきた背景には、バンクーバー五輪銅メダルの高橋大輔(32)が4年ぶりに復帰したことがあるという。

「羽生と高橋の熱狂的ファンの折り合いの悪さは有名ですが、高橋の復帰でバトルが再燃。『伝説の動画』で羽生の評価を下げるような話題が出ると“高橋ファンの嫌がらせ”と決めつけた羽生ファンがやり返す。
さらに今回、羽生が優勝した同日に高橋が西日本選手権で優勝したので“おめでたいニュースの邪魔をした”と互いに罵り合う状態になっているのです」(同前)

高橋は西日本選手権優勝で全日本選手権の出場権を得たため、12月には羽生との“直接対決”が実現する。

「会場で久々に顔を合わせる羽生ファンと高橋ファンの間に漂う不穏な空気が心配です」(スポーツ紙記者)

場外バトルのほうが激しそうだ。

 

羽生結弦と高橋大輔 無言の「場外乱闘」、ファン同士も舌戦 

NEWS ポストセブン 10/19(金) 16:00配信 女性セブン2018年11月1日号

「2013年のGPファイナルで羽生選手が初優勝してからは、前人未踏の4連覇。一方高橋選手は、2012年のGPファイナルで日本人初の優勝を果たした以降、一度も羽生選手に勝っていません。そんな焦りもあったのか羽生選手に対する接し方が変わり始めて、態度が大きくなった感じがあって…。羽生選手もその変化を敏感に察したようで、以前のように先輩後輩の親しい関係からは遠ざかっていきました」(前出・スポーツライター)

2人の関係に決定的な変化があったのは、2014年のソチ五輪。全日本選手権を連覇し、初めて五輪代表に選ばれた羽生。結果は、羽生が金メダルを獲得し、高橋は6位。高橋の3大会連続五輪入賞も日本人初の快挙だったが、羽生の偉業の前に薄れた。

「高橋選手はけがを押しての出場でよく頑張ったと思います。でもプライドの高い彼にとっては決して納得のいく結果ではなかったでしょう。9才も年下で、かつて自分がアドバイスしてあげていた羽生選手に負けたことへの悔しさだったのか、変な距離を作ってしまったのかもしれません。一方、羽生選手は争いを好まず孤独を選ぶタイプなので、自ら高橋選手に近づくことはせず、2人の溝が埋まることはないまま、2014年の10月に高橋選手は引退を発表しています。

もちろんお互い大人ですから、今でも会えば挨拶はするし、雰囲気を悪くするようなことはしない。ただ、周りの日本人選手が2人の微妙な距離感に気を使うところはあるようです」(前出・スポーツライター)

この12月、4年ぶりの直接対決となる可能性が高いが、すでに夏から2人の「場外乱闘」は始まっていた。

「高橋選手は復帰に向けて、ショートプログラムの振り付けをカナダの振付師に頼んでいたんですが、その練習が行われたのがカナダ・トロントにある『クリケットクラブ』。ここは、羽生選手が2012年にブライアン・オーサーコーチに師事してからオフシーズンの練習場にしている、いわばホームタウンです。敏感なファンは“わざわざかぶせてくるなんて”と激怒したんです」(フィギュアスケート関係者)

7月の復帰会見で、高橋は現役を「1年限り」と語り、「全日本選手権の最終グループに入りたい」と明言している。

「羽生選手との直接対決を見据えて練習を重ねているということです。6月に発表されたルール改正で、4回転ジャンプの基礎点が大きく下がる一方、出来栄え点の段階が拡大された。表現力を武器にする高橋選手には有利で、現役復帰に踏み切った理由の1つと考えられます。ただ、本人が目標とする“全日本の最終グループ”に残るには、全日本出場を獲得したうえで、SPで6位以内に入らなければいけない。ブランクが長かっただけに、容易ではありません」(別のフィギュアスケート関係者)

最終滑走前の6分間の練習で一緒にリンクに立つ2人の姿は見たい。

 

今までもそうだが、高橋宇野関係はおかしな上げ記事ばかり。他選手を下げながら所属選手を上げる記事の書き方。このやり方がすでに忌み嫌われているのに、凝りもせずまだ効果があると思いこんで続けている厚顔無恥な連中・・・。

 

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