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【朝日新聞】宇野昌磨の紹介文捏造2017/8

   

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当ブログの宇野昌磨選手の捏造まとめ記事をずっとご覧になってくださっている方はご存知だと思いますが、宇野選手の成績の上位方向への捏造はかなり多く見受けられます。

今回も悪意ある捏造が朝日新聞から発覚しましたのでご紹介します。

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朝日DIGITALにて宇野選手の紹介文を捏造

捏造発覚日:2017年8月29日

言わずと知れた、悪評高い青嶋ひろのと田村明子がいまだにのさばっている朝日新聞による捏造。

>「羽生結弦を下し全日本選手権で優勝。世界選手権では2位だった。4回転フリップジャンプを初めて成功させている。」 

この冒頭の一文には驚愕。試合に出てもいない選手を「下した」さすがにこれは異常すぎ。インフルエンザのために欠場を余儀なくされた羽生選手を「下した」と表現。

 

この「下した」という言葉だが、フィギュアでは女子でも男子でも、「◯◯選手を下した」こんな使い方する記事はこれまでに見たことがない。あなたは見たことあるだろうか?

 

高橋大輔の現役時代、羽生選手が高橋に勝ってもこんな表現は使われていない。

本来、「下した」は1対1の対決で使われるべき言葉である。フィギュアは1対1の戦いではないので普通こんな使い方はしないのだ。

 

この紹介文は、宇野選手の「敵」が羽生選手1人しかいないかのような、もはや別競技であるかのように見える。羽生選手への異常な執着ぶりが本当に見苦しいUSM。

 

仲良し売り、兄弟売り、尊敬してます偉大ですごいですアピールをしたかと思ったら今度はこれだ。シナリオを考える人間が無能すぎて一貫性がないため、USMはバカを曝け出してる。

 

こういった紹介文を事務所側が用意しているのだとしたら・・・事務所がこんな売り文を渡していたとしたら・・・・。これまでの捏造報道のことを考えると可能性は高い。

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例え事務所の仕業ではなくとも、朝日新聞には悪質ライター青嶋と田村がいる。これまでに何度も捏造や羽生選手下げ宇野選手上げ記事を出してきている。今回もわざとやっているのは間違いない。

 

わざと捏造したとしか思えない理由

このHPのフィギュアの記事を書いた人間が誰なのかわからないが、紹介文はたいして知識がなくてもちょっと調べれば書ける部分だ。

・本田真凜選手・・・今季からシニアデビュー。人気と実力を兼ね備え、期待も大きい。平昌五輪の出場を目指す。

・メドベジェワ選手・・・世界選手権・欧州選手権・GPファイナルをそれぞれ2連覇したロシアの女王。「美少女戦士セーラームーン」など日本のアニメ好き。

宮原知子選手・・・昨季はけがで日本選手権以降の公式戦を欠場。2枠となった平昌五輪出場枠を若手と争う展開に。

しかし、メドベが日本のアニメを好きなことや宮原選手の「全日本以降の試合をけがで欠場」といった情報も記載している。多少なりともフィギュア選手の状況に詳しい人間が書いていることがわかる。

まったく無知な人間なら「羽生結弦を下し全日本優勝」こんなこと書けない。無知なら「全日本優勝」とだけ書いておくほうが無難である。

したがって、当然その人物は羽生選手が全日本を欠場したことは知っている。知っていながらも印象操作のために捏造している可能性が高い。

そして、わざわざ個人の紹介文に「◯◯を下し」こんな文を入れ込むことの異常さ。海外選手でもない日本人選手相手に。

 

あの事務所ぐるみでこういった捏造をやっている可能性があるのが恐ろしい。

 

訂正は約1時間後

この捏造に気づいた人達が問い合わせたようで、約1時間後くらいには以下の文に訂正されている。

「羽生結弦を下し」を削除。

 

失礼な文を書いたにも関わらず謝罪文なしでしれっと訂正。

 

朝日は、ツッコミ待ちか?と思うくらい、宇野選手関連ですぐバレるような異常な捏造が多い。もはやなんのためにこんな捏造をしているのかさっぱりわからない。

一般人はこんなHP見ないし、スケオタは騙されない。

 

次はどんな捏造が来るのか。

 

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