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最近はフィギュアスケート界の闇について書いています。

朝日新聞・後藤太輔の捏造「宇野昌磨は安定感と正確性が特徴」

   

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今回は、フィギュアで悪質な捏造粉飾が多いことで有名な朝日新聞の記事を紹介します。記者はスケオタから不評の後藤太輔。前田大輔ほどではないけど評判が悪い。朝日ってだけで私は記事を読む気しなくなる。案の定馬鹿げた内容の記事です。

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宇野昌磨の捏造粉飾記事① 「高い基礎点 安定感」

最近アチラコチラで「安定感」売りをはじめた。「唯一1人だけ5試合連続300点超え!!(但し、そのうち3試合(昨季プランタン杯とと国別対抗戦と今季初戦ロンバルディア)がB級試合で、崩れたJOはカウントせず)」が途切れたので安定感売りに切り替えたようだ。

点数が下がってきて300点超え煽りが出来なくなったからってまた意味不明な煽りをやりだしたUSM。スケカナまでは”5試合連続300点超え!”とドヤってたのが、五輪が近付くにつれて300点から遠のいてる現状で構成もいじりまくって迷走してるのにどこが安定してるのかツッコミ待ちなのかと思うほど。

しかもいつもこのポーズの写真ばかりだね。

◯羽生と宇野の2人を無理矢理同じ土俵にあげている。宇野選手は予定構成の基礎点は高いが、実際にはまともな4回転ジャンプ1つも跳べてない上に見逃しだらけの採点なので、羽生選手と同じ土俵に上げて語ること自体が間違い。
◯フィギュアに平均点比較というのがそもそも無意味。他の記事でも平均点どうのこうのっての見たけどUSMの頭の悪い台本。
◯今季前半までの試合の平均点なんか出して安定感売りしてなんの意味があるのか。その前半のスコアだって中身を見れば1人だけ特別ルールの爆盛りのデタラメ採点。

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3Lz跳べない、セカンド3T跳べない、4Sも跳べなくなり構成からはずす(最初から跳べてないけど)
全日本では「4Tを回りすぎる(これもウソ)」対策で2A-4Tを構成に入れたが結局2A-2Tの女子コンボに。

安定させて精度をあげられる構成の選択肢が少ないから迷走してるのに、そこは度外視してメディアから持ち上げられているから胡散臭くなる。シーズン初めのロンバルディアからどんどん構成も点数も下げてきてるのに安定感があると捏造しても意味ないのになんでこんなにウソばかりつくんだろう。

 

宇野昌磨の捏造粉飾記事② 「宇野は正確性」

羽生は爆発力、宇野は正確性 五輪「金」争う2人の個性  後藤太輔 

日本選手同士が、金メダル有力候補として争う。
フィギュアスケートが最初に五輪で行われた1908年から110年、25回目の五輪にして初めてのことだ。
合計得点の自己ベスト330・43点の羽生結弦(ANA)と同319・84点の宇野昌磨(トヨタ自動車)。
昨季世界選手権では羽生が優勝し、宇野は2位となった。
2017年の1年間(昨季後半~今季前半)に、2人が出た国際大会での得点を比べると、特徴の違いが浮かび上がる。

 

まず前提として、見逃し爆盛りだらけの宇野選手の得点との比較ほど無意味なものはない。それは羽生選手だけでなく他の選手との比較も同様。宇野選手1人だけ特別基準で採点されてるのだから。

宇野選手本人はジャンプの跳び分けができておらず、演技内容と見合わない爆上げ採点をされており、「正確性」という言葉から最もかけ離れている。それなのに特徴が「正確性」とはね。

ここまで粉飾捏造してどうする気なんだろう。すでに海外スケオタから検証動画が次々と作られる事態になってて、こうやって真逆のことが書かれる度に失笑されてるのにまだやるんだからなあ。

USMは嘘も百回言えば真実になるメンタルだから、もうなんでも良いから風呂敷広げて法螺を吹いて宇野選手を持ち上げるやり方をしてるようだけど、それが人にどう思われるか考えない愚か者達だね。

USM御用達記者達にどれだけの大金を払って上げ記事を書かせてるんだろうか。

 

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