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フィギュアスケート界の偏向メディア、悪質スケオタによる選手叩き、悪質ライター、疑惑の採点等、気になったことを書いています。

悪質USM本創刊/宇野昌磨著書販売について「事実無根」と主張の件

   

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変なフィギュア誌が創刊されるとの情報あり。USM御用達の悪質メディアが多数関わった典型的なUSM本である。一方、2月に入ってからは「宇野昌磨著」と記された著書が発売するとの情報が出て予約受付まで開始されていたが、公式サイトでは「事実無根」と主張するという不可解な動きが見られた。

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創刊 Trace on Ice

双葉社 Trace on Ice (双葉社スーパームック)  新創刊男子フィギュア特集ムック
『Trace on Ice』、満を持しての宇野昌磨大特集号!  無良崇人インタビュー
付録:宇野昌磨&羽生結弦ポスター

※羽生選手については田村明子、宇野選手については青嶋ひろのが執筆

羽生選手については田村明子、宇野選手については青嶋ひろのが書いてる典型的なUSM宇野上げ羽生下げ本。この時期になってこんなの出すとは意地汚い執念をすごく感じる。

「攻める者の強み」・・・4Sも3Lzも抜き、繋ぎも減らしておきながら「攻める」と上げ記事とは。さすがUSM御用達の悪質ライター青嶋ひろの。

※双葉社は悪質な羽生中傷記事を載せた「週刊大衆」を出してる出版社

ちなみに双葉社ってのは「週刊大衆」を出してる出版社で、過去にとんでもない羽生選手の誹謗中傷記事を出したところ。これで青嶋ひろのがあの中傷記事を書いた説が濃厚になってきたな。

銀盤の王子とかいうフィギュア誌も出してたけど廃刊したかな。

『週刊大衆』は色と欲とスキャンダル路線を採用して、徳間書店の『アサヒ芸能』、日本ジャーナル出版の『週刊実話』と並ぶ、ブルーカラーと水商売向けの週刊誌として定着している (Wikipediaより)

この界隈のところから上げられる選手って真っ黒なのが確実になってしまったね。

 

※出版に関わったのは日刊スポーツ/朝日新聞/毎日新聞

日刊も朝日も悪質な捏造三昧の記事を載せたところだな。日刊はいつもの悪質ライター高場泉穂ではなく阿部記者みたいだから内容的にはまともだとは思うが。

 

こういう情報は記事にすると結局宣伝にもなりかねないので扱いが難しいとはいえ、大半のスケオタから嫌われているUSM本なので記事にすることにした。

・双葉社
・日刊スポーツ
・朝日新聞
・毎日新聞
・青嶋ひろの
・田村明子

ライター含めて全員最悪な関係者ばかりのUSM本。しかしポスターは羽生選手と両面ポスターねぇ。宇野選手の悪質擁護スケオタからも住み分けしろと言われているんだから、高橋との両面ポスターにしたほうが喜ばれるだろ。なぜ宇野選手上げに利用している羽生選手を絡めるのかね。

結局USM本は売上が見込めないから羽生選手を利用か。2016年のLifeの宇野選手表紙に羽生選手側に無許可で蒼い炎2のポスターをつけて羽生ファンを釣ろうとした件を思い出した。

 

「あきらめない力」宇野昌磨/著  「そんな事実は一切ない」

一方、2月1日にアマゾンやその他書籍サイトで予約受付を開始していた宇野選手の著書。

2月14日発売予定 光文社
宇野昌磨 あきらめない力
文芸
宇野昌磨/著
978-4-334-97986-7
本体価格:1,500円+税
判型:四六
「男子フィギュアスケート・ピョンチャン五輪代表、宇野昌磨選手初の自伝」

しかし公式HPではそんな事実は一切ないと主張。

※ご注意ください※

平素より、宇野昌磨を応援いただき、誠にありがとうございます。

インターネット上において、宇野昌磨の著書が発売されるとの情報がございますが、そのような事実は全くございません。

本件についてのお問い合わせは、以下の通りとなります。
株式会社 光文社 ノンフィクション編集部
TEL:03-5395-8172

関係者および応援してくださっている皆様には多大なご心配をおかけし、大変申し訳ございません。
今後とも宇野昌磨への末永いご声援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

宇野昌磨 公式ウェブサイト

Amazon等でブックコードまで明確になった上で予約が開始されたにも関わらず不可解すぎる動きだ。

 

これに対して出版元に問い合わせた人のコメント

光文社(代)03-3942-2241 ⇒(しょくばい部)03-5395-8102

Q 「宇野昌磨さん著の書籍がAmazonなどを見ますと急に販売中止となったようなのですが」
社員「手違いで(Amazon等に)載ってしまいましたが、只今検討中という段階でございます」
Q 「校正も終わっていないということでしょうか?オリンピックが終わってから発売ということもあるのでしょうか?」と鎌をかける
社員「そうですね。その可能性もあるかと思います。何分検討中ですので、ご準備できましたらAmazon等に掲載させていただくこともあるかと思います」

・宇野選手側・・・「事実無根」を強調
・光文社側・・・「検討中」を強調

両者の主張があまりにも食い違いすぎている。発売に当たってなんらかのトラブルが発生したのだと考えられる。

 

このようにおかしな動きが見られる中、アスリートの魂ではツイにも上がっていたイタリアの女子と一緒に写真を撮っているところや横浜でのコラントッテのイベントの様子を出してきて「過熱する宇野人気」とかやっていたようだ。

宇野選手とその周囲は「人気」とか「愛されしょうま」というワードにこだわった売り方をしているが、それが本人たちの願望なのだろうか。

誰もファンがまったくいないなんて言っていないのだから、ありのままを報道すればいいだけなのに見栄を張っておかしな報道するからツッコまれるのは当然だ。

宇野フィーバー報道の真相|羽生ファンを宇野ファンだと捏造したのが発覚

宇野昌磨の握手会の捏造|秦基博の観客数と同等と嘘報道

単独で持ち上げる分には誰も何も言わないだろう。しかし宇野選手に関しては悪質ライターに上げ記事を書かせ、OBOGや中京大教授を使って印象操作、嘘だらけの報道といった物凄く印象が悪い売り方をしている。

最後の最後まで他選手下げに執念を燃やすという鬱陶しいことこの上ない状況、やればやるほど胡散臭さが増していくのに愚かな人達だよな。

 

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