ぴこれぽーと

フィギュアスケート界の偏向メディア、悪質スケオタによる選手叩き、悪質ライター、疑惑の採点等、気になったことを書いています。

宇野昌磨が平昌五輪団体戦回避を視野に入れていた件

      2018/02/10

Pocket

平昌五輪団体戦SPの日にアップされたUSM御用達の中日新聞の原田遼記者の記事。

スポンサーリンク

宇野昌磨は五輪団体戦回避を計画していた

宇野「冬」をしっとり熱演(中日新聞)

http://www.chunichi.co.jp/article/olympics/pyeongchang2018/news/CK2018020902000286.html

>関係者によると、過密日程を考慮して当初は団体戦回避も視野に入れていた。エース羽生結弦(ANA)のけがで、図らずも出番が回ってきた。調整が難しくなった分、個人戦より先に五輪の雰囲気を経験できるメリットもある。

怪我をしてるわけでもないのに団体戦に出ないつもりだったことが発覚。いつから計画していたかは不明だが、大怪我をした羽生選手に団体戦を押し付けるつもりだったのだろうか。

>エース羽生結弦(ANA)のけがで、図らずも出番が回ってきた。

羽生選手が怪我で出番が回ってきたって・・・最初から回避するつもりだったとは。

本来なら世界ランク順でSP羽生、フリー宇野ということになっていたはず。宇野選手が回避したならばフリーは田中選手に滑ってもらう予定だったわけか。

怪我してるわけでもないのにスケ連のこの優遇ぶり・・・。

団体戦を回避した羽生選手に対して『スケ連はアイツを優遇するんじゃねぇ!!』と悪質仲間で中傷しまくってる馬鹿はダブスタだから宇野選手には何も言わないんだよ。本当に優遇されているのは宇野選手だったんだから都合悪いよね。あと高橋大輔な。橋本聖子の力は絶大だねー。

 

>過密日程を考慮して

過密日程?4CCは個人の希望で出たのにこの言い草はなんだろうか。

悪質スケオタは「しょーまはショーや試合にたくさん出てるのにアレは~」などと文句言ってるね。いやいや、本人は出たくて出てるわけでしょ。特に4CCなんて強制参加でもないけど世界ランク1位を狙って出てるわけだし。ソチのときは佳菜子くらいしか4CCには出ていない。

それを「過密日程だから団体戦回避したい」って希望をスケ連が呑んでたわけだもの。ほんとありえない優遇ぶりに驚く。

宇野選手を応援している人達ってどうしてこうも性悪ばかり揃ってるんだろうな。頭おかしすぎるから工作員だと疑われているのもわかる気がする。だって揃いも揃って「羽生よりしょーまのほうがー」

このブログのコメントとかメールで批判してくる悪質スケオタも全員「羽生がー」のキーワードが必ず入ってるんだよね。いい加減ハニューハニューうるさい。どれだけ羽生選手を意識してるんだよ。ここはファンサイトじゃないし、宇野選手の捏造報道やおかしなジャンプに関して反論できないからって総じて問題点をスルーしてるよね。

だいたい宇野選手のジャンプに疑問を持ってるのが羽生ファンだけじゃないってのがまだわからないのかね。各国解説者達からもジャンプの問題点や不可解な採点を指摘されてるじゃん。なぜか爆盛り見逃しされてるから疑問が出て当然だろ。

 

ほんとに好きならマウント取らず選手個人を応援できるよね?結局好きでもなんでもなくて自分の嫌いな羽生選手を貶しながらどうでもいい宇野選手を持ちあげて気分よくなってるだけだよな。バカバカしい奴らだ。

 

スケ連から擁護記事

上記の中日新聞の原田遼の記載がまずかったのか、スケ連から擁護記事が出た。

代役エースと言わせない! 宇野、団体男子SP1位 ハタチの転換点 洋画家の祖父の生き方なぞるように(夕刊フジ)

https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180209/spo1802090018-n1.html

また胡散臭いタイトルがついてるし夕刊フジはついこの前も祖父に取材している。宇野選手の場合はものすごく身内が出て来るね。

>小林芳子監督(62)は宇野の団体の出場について、「本人の希望」と説明している。 
初の五輪で、流れを呼び込む大役に手を挙げたのは自信の表れだ。

そりゃ最終的には本人の希望になるよね。擁護にもなにもなってないよ。怪我もないのに団体戦回避を予定していたことを中日新聞でバラされてるのだから。

スケ連にも呆れたものだ。どこまでフィギュアファンや視聴者を馬鹿にすれば気が済むのか。

 

おまけ:ツッコミどころ満載 身内による上げ記事

宇野を金へ導く90歳祖父の“予知絵” 「昌磨は必ず優勝しますよ。どうしてもそう感じる」(夕刊フジ)1/31(水) 16:56配信

>伸び盛りで五輪初出場の宇野昌磨(20)に金メダル獲得の期待が高まっている。宇野が表彰台の一番高い所に上ることを確信しているのが、90歳の祖父で洋画家の藤雄さんだ。昨年10月から3カ月かけて、孫が優勝する“予知絵”を完成させ、「昌磨は必ず優勝しますよ。どうしてもそう感じる」。その貴重な一枚を夕刊フジが一足早く独占公開する。(飯田絵美)

>昨年10月から、ひとあし早く昌磨の“金メダル獲得記念”として1枚の絵を描き始め、年末に完成させた。“予知夢”ならぬ“予知絵”というわけだ。

>「優勝記念でこれを描いた。こんな絵を描けるのは僕しかいないよ。五輪で金メダルを目指している孫を持つ画家、日本にも、世界にも他に1人もおらん」という自信作。見事昌磨が優勝したときには、この絵を展覧会で発表した上で、本人にプレゼントする意向。万が一「優勝しなかったら、発表しないし、あげんわ」とおどける。

宇野昌磨祖父ゴリ押し名古屋ローカル2018/1/29

 

Pocket

スポンサーリンク

 - フィギュアスケート