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フィギュアスケート界の偏向メディア、悪質スケオタによる選手叩き、悪質ライター、疑惑の採点等、気になったことを書いています。

【日刊】宇野昌磨の粉飾報道と印象操作|2018/2/7

   

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五輪直前になってあちこちで宇野選手の印象操作が行われていますが、日刊でもまたお決まりの粉飾報道です。

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日刊の印象操作<ジャンプ表>

4回転ジャンプの難易度表を持ち出してきて、散々『羽生より基礎点が高いギネスジャンプ!』とメディアで煽ってきたUSM事務所だが、羽生選手が4Lzを成功させたらジャンプ表を出してくるところはほとんどなくなった。

 

ところが、羽生選手が五輪でルッツを構成に入れないということがわかった途端、復活するジャンプ表。わかりやすいよね。で、ここでも粉飾を忘れない日刊とUSM。

羽生選手のルッツは「封印」表記になっている。 ところが宇野選手のサルコウには「○」 表記が。あれ?五輪で跳ばないんだから「封印」だよね?なんで◯ついてるの?(笑)

つい最近の記事でも、練習してただけで成功映像のない4Lzを「△」表記されていたばかりだけど。

宇野昌磨の印象操作記事2018/2/2|スポーツ科学ジャーナリスト

上記記事にも書いているけど、宇野選手はループやサルコウも公式試合で跳んだこともないうちからジャンプ表の該当ジャンプに薄い丸がついてたりね。

 

宇野選手関連はおかしな粉飾報道ばかりで呆れる。

 

読売新聞に湯浅教授

一方、読売新聞には先日デタラメデータ提示で問題になった湯浅教授が性懲りも無く登場。周囲には羞恥心がない人達ばかりだな。

滞空時間の一覧表が載ってるけど3回転と4回転の滞空時間がほぼ同じって時点でもう。

平昌もあのジャンプ見逃しか?踏切や着氷はもちろんのこと、回転不足すらスルーだから最悪だ。名古屋GPFからすこーしずつ回転不足とるようにはなってきてるけど、スピンの回転不足とかやっぱり見逃しも多い。

GPFで織田が珍しく回転不足をたくさん指摘してたけど、四大陸では本田西岡はスルーだしほんと解説者もダメだよ日本は。上からの圧力で言うべきことも言えなくなってる。

高橋がやっといなくなったのに再び暗黒時代の今。宇野選手の見逃し爆盛り採点によって割を食う選手たちが気の毒すぎる。正確なジャンプを跳ぶ選手たちと同じ基礎点が与えられ、加点が盛られるのだから疑問を持つのは当然のこと。

それをメディアを使って封じ込めようとするから余計に気持ち悪がられる。

 

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