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最近はフィギュアスケート界の闇について書いています。

USM高橋大輔宇野昌磨&長光組田中刑事のナゾの色気押し

   

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USM高橋大輔、宇野昌磨の「色気」連呼には呆れるが、長光組の田中刑事が五輪代表になってからはあからさまな色気押しが気持ち悪い。

田中は去年ananに取り上げられた時から「色気路線」が始まったようだ。歌子組に入ってからはバカみたいに色気色気……もう素直に田中を応援できなくなったと話すスケオタも出てきた。

USM、長光歌子などといった最低な人物が絡むフィギュア界のナゾの「色気」押しに何の意味があるのか分かる人いるんだろうか?

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◆デジタルTVガイド(東京ニュース通信社)でも宇野昌磨の色気押し

フィギュアのコーナーに荻原次晴のコメントが掲載されていたようだ。これまた「宇野選手の演技には色気を感じる」という台本コメント。

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あちこちで色気キャンペーン気持ち悪すぎる。色気しか言わないのは他に褒めるところがないから。実際酷いジャンプに加点もりもり、両足滑走ばかりでスカスカな繋ぎのプロにPCS爆盛り。いつも同じ振付で見どころは何も無い。

 

しかも不思議なことにこの色気押しはUSMと歌子組の選手しか言われてないんだよね。台本なのが丸わかり。

 

色気のほかに表現力がーってのもよくあるUSMの台本。高橋もそうだったね。あと高橋は「世界一のステップ」とかいうのもあったね。どこが世界一なのかと笑えるわ。宇野も「世界一美しいと言われている(どこで?)クリムキン!」てのもあったな。

こういう無茶苦茶な粉飾が多すぎるからUSMは嫌われるんだよ。いい加減スケオタから総スカン食らってること気づいてるんだろうけどそれでも続けてるところに悪徳芸能事務所のような悪質さを感じる。

田中のわけのわからん色気押しもやめてほしい。男子フィギュアがそんなふうに見られるのは最悪。バカな色気連呼の指示出してるやつ誰だ。

 

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