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最近はフィギュアスケート界の闇について書いています。

TSLのデイブによる宇野上げ羽生下げが顕著に

   

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昨年から宇野上げ羽生下げが顕著になったというTSLのデイブという人についての情報です。

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TSLのデイブのあからさまな宇野上げ羽生下げ

前までデイブの相方にジェニーという女性がおり、羽生ファンの間で人気で聞き取り訳も沢山出回っていたようだ。
しかし昨年あたり、ジェニーが相方をやめてゲストが毎回変わるようになってからは、急に色々と難癖をつけ始めアンチ羽生選手化し、「羽生はいつも下を見ている」などとても攻撃的な罵りをするようになった。

その一方で、宇野選手については手放しで褒め称えているという。こういったことで、羽生ファンの多くはスルーしているようだ。逆に宇野ファンは宇野選手が褒められてばかりなので喜んでいる様子。

たとえば羽生とハビについて。

『彼(羽生)には4Lzは必要とは思わない。羽生のFSはあまり好きなプロはないけど、SEIMEIは彼に合っていて好き。』

ハビはいつも観客を見ながら演技してるけど羽生は毎回下を見ながら演技する。』

なるほど、いちいち嫌味な言い方してるね。いったい誰に頼まれたのかな?羽生選手のプロが観客を見ながらするものじゃないことくらいわかるだろうに。

 

このTSL、ハビがワールド勝つ度にハビと安藤をゲストにラブラブトークをやっていたかと思ったら、昨年くらいからは急に羽生選手に攻撃的になり、逆に宇野選手には賞賛の嵐だったとのこと。

情報くれた方は、羽生下げと宇野上げがセットになっているので裏に何かあると感じたそう。昨年はオペラ歌手で宇野のファンという男がゲストで出てきて二人でロコを大絶賛して羽生はボロカス(英語の分かる人によると本当に聞くに耐えないひどい下げよう)だったとか。

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ただ、炎上狙いの節があるので拡散せずスルーするファンがほとんどで今回もリツイート数みても明白。羽生ファンに人気のあったメディアで楽しみに聞いていた人も多かったため、宇野陣営が目を付けたのかと勘ぐっている人も。

こういう小規模なメディアなら操作も簡単なのだろう。

USMのメディア戦略が黒すぎる。国内メディアだけでなく海外の小規模メディアも使って印象操作するとは・・・。(フィギュア関係のメディアは海外でもマイナーなので操りやすいのだと思われる。

 

【疑惑】ハーシュも突如宇野選手上げツイ

そういえば当サイトで宇野選手がシカゴで合宿した時の記事を書いたが、

フィリップ・ハーシュの宇野昌磨シカゴ合宿記事2017/8

そのシカゴの宇野選手の記事を書いたハーシュ記者が試合から1週間ほど経ってからいきなり宇野選手上げのツイをしていたこともあった。

@Re-viewed Shoma Uno at Lombardia. Can’t imagine anyone having a more intricately & beautifully detailed SP this year
「ロンバルディアでの宇野昌磨を見返している。ここまで緻密で美しい細部まで凝ったSPを他の選手が行うことは考え難い」

普通こういった称賛は試合直後に行うもの。それなのにこのツイをしたのは何日も経ってからだそうだ。

ロンバルディアの試合も酷いジャンプに酷い上げ採点で捏造の歴代2位煽りだった。各国のスケオタから一定数の抗議がいったことが考えられる。関係者もこういった声を耳にしていたとしたら、その声をかき消すための「動き」を行わなければならない。

その一つが「称賛」なのではないだろうか。一般人が褒めても何もならない、ハーシュが褒めツイをすることに意味があるのだと思う。

陰謀論だろうがなんだろうが、宇野選手に関してはおかしなことが多すぎるのだ。高橋も酷かったが、宇野選手の場合も高橋と同等かそれ以上の真っ黒さしか感じない。

 

宇野昌磨の捏造報道不可解な出来事まとめ(2017年9月現在)

 

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